自主映画まみれ!

自主映画(特に個人映画)という特殊で奇妙でへんてこりんでとてつもなく面白い世界の紹介や批評や悪口や日々のくだらないどうでもいいことを脈絡無くつづったブログ。ただいまブログだと怖いけど会ってみたら割といい人じゃん♪キャンペーン実施中(落とし所不明)

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『封印作品の謎2』 安藤健二 太田出版

Category: 読書感想文  

テレビで放送されなくなった番組作品の在り処や、それに至った理由を丹念に関係者に当たって紐解いていくドキュメンタリーの第二弾。

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前回のパート1は読んでない。そのときの中身はウルトラセブンや怪奇大作戦の欠番やノストラダムスの大予言の話などの割と事情まで有名な話がメインだったのであまり読んで見たいという気がし
なかった。が、パート2がでたのを本屋で知って、「ふ~ん続編出たんだぁ~」と思いながら何気にぱっと目次を見ると、取り上げられてる作品が

「キャンディ・キャンディ」

「ジャングル黒べエ(藤子・F・不二雄)」

「サンダーマスク」(手塚治虫による漫画を除く全作品)

「オバケのQ太郎」


の4つで、これらはいずれもテレビやマンガなどで表から消えてしまったものだということだ。
まったく知らなかった。

さらに、「前作は『差別表現』に端を発したものが中心だったが、今回はその他の事情により~」と前書きに書かれていることに興味を持った。
というのも本当に「封印される理由」として思い当たるのは差別表現しか知らなかったからだが、この本で上げられた4作品のセレクトはいずれも大物作家によるものばかりで、チンケな作家の話ではない。

いったいこんな大物たちの「売れば儲かるのが分かりきっている作品」を封印するなんてのはどうすればできるのか?ということにかなり興味を引いたからだが・・・・・・。

いずれも話の冒頭は様々な巷間に流れる事情・理由を元にその成否を探るところから正解に近づこうというアプローチで、この辺事情の知らないものからすれば事件の始まりから説明してくれることにもなるので助かる。

【以下、ネタバレ 注意!】

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あ、良い手を考えた!

Category: 自主映画雑感  

そうか!順番を間違えたんだ!
と言うか、やっぱりアイデアって渦中とか事後になってから出てくるなぁ。
現在、出足非常に芳しくない「SUPER B-DASH」だがやるまえに
『自主映画見るのが大好きっ子』とかなんとかいうコミュニティをMIXIで作っとけば良かった。

参加者が自分で見た名作傑作の感想や批評を熱く紹介しあい、
時々その人のセレクトの上映会をメンバー内でやる
そうやって細々と情報を集めていって年に一回ぐらいドカンと上映イベントやるとすればよかったんだ。
既存の商業映画に飽きたけど映画好きな連中が集まる場を最初に作ってからやればよかったんだ~~~~~!

 


いや、待てよ?


テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

刑事はなぜ和民にいないのか!?

Category: テレビ  
再放送で昼間やってる水谷豊・寺脇康文の『相棒』を何気に見ていたときに気づいたことがある。


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番組上のある事件から外された二人が飲み屋で勝手に推理しているシーンがあったが、
なんで刑事番組って どれも必ず刑事には行きつけの飲み屋があって綺麗なおカミさんがいて、
そいつに捜査上の秘密や内容をぺらぺらしゃべるんだ?

と疑問が沸いたが、少し考えるとすぐに分かった。

読書感想文 こ々ろ 夏目漱石 

Category: 読書感想文  
まえに夏目そう石の『ぼっちゃん』を読んだら、おかあさんが「ぼっちゃんは、子供の読むものよ。大人の仲間入りがしたければ『こころ』をお読みなさい。お~ほっほっほ♪」といったので読むことにしました。

で、2週間かかってやっと全部読み終わりました。
むかしの本で大人が読むものだということだったんですが、たいへん読みやすく、ちっともむかしの本という感じはしませんでした。でもなんで2週間もかかったかというというと、最初からさいごまでなにも事件がおきないので、ずっとたいくつだったからです。
えっと、大人ってこんなに何も無いものを読むんですか?と、思いました。

で、書いてあることは大人になっても何も行動しないぐじぐじぐじぐじとしている先生といわれているおっさんのことばかりでした。しかもさいごの手紙のぶぶんにくるまで先生が何になやんでいるのか、どころjかなやんでいるのかどうかすらも書いてないので、何をしたいのか何を考えているのかぜ~~~~んぜん分からなくて僕が死にそうでした。
大人ってばかだなぁと思いました。さいごの先生からの手紙にあった昔の友人Kのことなんか、相手の考えてることをしょうこも無く勝手に想像をふくらませて悩んでいるのが読んでてあほらしくなりました。さいごは先生は自殺しますけど、なんでこんな真っ暗な話をみんなが読むのか分からなかったです。読んでて全然楽しく無かったです。
さいごまでだれが主人公なのかまだ分かりません。なんとなく先生なのかな?と思いますけど、イナカのお父さんの病気のことが書いてあったので「私」なのかな?と思いましたが、さいごの「先生」からの手紙でやっぱり「先生」が主人公かな?とおもいましたけど分かりませんでした。でもやっぱり「先生」かな?と思います。ちがうかな?
で、脇役の「私」はおとうさんが意しきを無くしたときに家を飛び出しましたが、けっきょく死んだのかどうか書いてませんでした。先生からの手紙にも自殺の予告が書いてありましたがけっきょくのところ本当に死んだかどうかは書いてませんでした。やっと登場人物が動いたと思ったらぜんぶ動きの途中で話が終わりました。
僕びっくりです。
あまりに急な終わり方だったのでおかあさんに「つづきはないの?」と聞いたら、「え?」と言っていました。「途中で終わってるよ。」と言ったら「じゃ2巻買ってくればいいじゃないの」といったので本屋に行ったら、お店の人に「そんなものは無い」と教えてくれたました。たぶんおかあさんは読んだことが無いのだと思いました。
「おかあさんもまだおこちゃまだったのね、お~ほっほっほ♪」と言ってやろうと思いました。
ひとつだけおもしろかったことは、おじょうさんと結こんしようとした先生がその結婚したいという話を一番さい初に本人じゃなくてお母さんにするところがびっくりしたことです。本人がイヤだったらどうするんだろう?と思いました。
テーマ : 読書感想文    ジャンル : 小説・文学

●宮城で大事件発生

Category: 日常・雑記  
という名の記事があったのでパクリ。

映画で活躍した男優女優のモーフィング映像

Category: 日常・雑記  
たまたま拾ったんだけど、なんちゅうか

静止画ばかりなのに結果的に中の人が動いているように見えるところが

素晴らしい!

モーフィングって変形ソフトのはずなのに擬似的動画効果があるということに感動。






MILKMAN2 と ゴミの話

Category: 上映会・作品感想  
実は、今俺が実施している SUPER B-DASHは最終回の1月分の作品がまだ揃いきっていない!
だから急いで残りの枠を埋めなければならないのだ!

かけたい作品はいろいろあるがどういうわけか「映像温泉芸社」という魔の映像集団の作品にそれが多い。
しかし、これ以上あの団体に作品提供を頼ると一般の人に癒着が疑われるばかりでなく「どんぱちプロダクション」の役員指名権や議決権を奪われ、乗っ取られる恐れがあるので独自ルートの開拓をしなければならない!
そういうわけで、mixiのイベントの書き込みを見て出かけた。


DATA
 ■日時  9/14(日) 19:30~
 ■入場料 1500円 (上映作品のDVD付ww)
 ■場所  野方区民ホール (http://www.nices.jp/facility/nogata.html)
 ■上映作品
  「MILKMAN2」 岡本泰之(27分)

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  「ゴミの話」 樋永真一郎(55分)


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テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

心を折られる画像集

Category: 日常・雑記  
ポキっと いう音が聞こえます。
仕事中に涙が止まらなくなりました。

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【SUPER B-DASH第二回アンケートまとめ】

Category: SUPER-B-DASH  
先日の9月6日のSUPER B-DASH(Part2)でご協力いただき集計したアンケートの結果がやっとまとまったので、記入者の個人情報を削除(性別だけ残した)した上で発表します。
なお、皆様におかれましては、これを単なる作品評価としてだけではなく、そこから透けて見えるこのイベントの様子を掬い取って欲しいと思います。というのは変わりません。自分が見た作品を他の人がどう評しているかはけっこう発見があります。
何が違うのか?なぜ違うのか?これを考えることは自分の物の見方を変えるチャンスです。皆さんはどう思われるでしょうか?

この回は作品を再見された方のほとんどがアンケートを書かなかったので、回収数は前回よりがくっとダウンしちゃっています。
文句出るまではUPしときますので、特に上映会に参加くださった方はお楽しみください。

※以下前回と同文
アンケート内容は各作品ごとに
視聴回数を尋ねる三択(1・初めて見た 2・すでに見たことがある 3・関係者)
と、
客観評価をたずねる四択(1・かなり面白かった 2・面白かった 3・普通 4.つまらなかった)
を記入いただいた上でコメントを求める形式で行っています。

基本的に各作品ごとにまとめてありますが、自分の作品を評価した方が他の作品をどう評価するのかという点は非常にインタレスティングなので、記入者の名前は各作品ごとに同じになるようにしてあります。

※一応文意が間違いないと思われる範囲においては誤字脱字の修正はしていますが、場合によっては誤読している可能性もありますことをお断りいたします。 

以上です。
それではお楽しみください。

テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

リアルなチャンバラが見たい。

Category: 日常・雑記  
リアルなチャンバラが見たい。
とずっと思っている。

子どものころから拝一刀(子連れ狼)や座等市がヒラヒラと刀を振り回し一向に疲れることなく何人もの敵を倒したり、刀が触れもしてないのに「うっわ~。」と倒れる悪人たちにげんなりしていた。

             座頭市


何かの本やテレビで「日本刀は刃に脂が乗ってきて切れなくなる」とか「重すぎてあんなに振り回せない」など聞いては「ちょっと真実を知っている自分」に少し酔いながら、そういうチャンバラを「リアリティが無い」などと批評をしていた木っ恥ずかしい時期があった。良い大人になってチャンバラはまさに普遍的娯楽性を高めるために生まれた「歌舞伎の隈取」みたいな形式美のひとつとして、理解し、納得死、またそれはそれで楽しめるようにはなったが、それならそれで余計リアルなものを見たいという思いは消えない。
命のやり取りがあんなにちゃらちゃらしてて良い訳が無いというのがその理由だ。

黒澤明の「用心棒」や「七人の侍」はテレビの「侍」の表現は素晴らしくまた面白いけど、アクション部分には納得できなかった。
有名な血飛沫どば~~~~は秀逸だし、泥だらけの決闘は手に汗握る一流の娯楽作品であることは確かだけど、それとは別にや
はり「見栄え」を優先したがために見たかったものが無かったことへの落胆もあった。

ただ、面白いのはそうやって「リアルを求めている俺自身が、実際に日本刀での殺傷シーンを見たことがあるわけではない。」ということだ。

            お姉チャンバラ

SUPER B-DASH2回目終了~~~!

Category: SUPER-B-DASH  
いらっしゃったお客様、ありがとうございました。

終了後のキチガイじみた雨のために会場内で雨宿りをかねて軽くお茶会。
前回に引き続きお越しくださったお客様に雑談の中で声をかけて感想を聞いてみるとかなり満足していただいたようです。
イヤ、まぁ作品が良いのは分かっているんですけどね・・・・・・・。

アンケートは少ないですが、まとめ終わりましたら公表したしますが、それとは別に雨宿り中に聞いたお話などを元に私自身の雑感を少々。

山内洋子監督の「ラブハンターチャンス」
好き嫌いが割れているようです。
乙女心の無い私には分かりませんが、乙女心であるがゆえに乙女側で賛同・反発と割れるようです。
乙女心がリアルに描かれているかどうかとなると私には推し量るすべは無いのですが、夢を持つがゆえに現実に敗れるということが私には痛々しく感じられました。でも決して暗くならないのは監督自身のキャラクター(作家性)に負うところなのかもしれませんが、「夢を見るからつらい目にあう」に落ち込まず「つらい目にあっても夢を見る」ぐらいの現実へのバイタリティがあふれている作品だと思いました。それにしてもこの監督の他の作品にもありますが嗅覚や触覚など本来映像には向かないモチーフを扱うことがあるのですが、実際に匂える訳でも触れるわけでもないのになんとなく共通経験ができてしまうところが非常に面白くまた感嘆する部分です。
今回も画面のあちこちに必要以上に赤やら黄色やら原色の小物を配置するところに女性らしさ(しかも若いw)を感じて可笑しいところでした。

「自転車とラジオ」は『自主映画じゃないみたい』という意見がありました。もちろん、良い意味でです。
タイというまだ仏教の影響が日常に色濃く残るお国柄なので描かれる物語やテーマは日本ではほぼ死滅しているものではあるのですが、そういう素朴で純粋なものに今だに感動もしている(できる)、自分が好きになりました。
自主映画というものの魅力のひとつに企画書にしたらスポンサーが金を出したくなくなるようなダークなイメージの作品化といのがありますが、そうやって作られた「人が自殺するところをビデオに撮ったりするお話とか」「5個の色の付いた生首が空を飛び交う話」とかばかり見てる自分にも、まだそういう感情があることに感激。ヒロインが頭にビニールをかぶって雨の中に自転車で走り出すなんて演出は現代日本ではありえません(現実にはあるそうですw )が見てると切なくなります。ラジオを聴きながらその番組に電話をかけるとハウリングを起こすなんてのは若い人には少し理解するのにタイムラグが生じるかもしれませんが、それでもその妙な設定がラストのオチに上手く結びついているところとか、ありきたりの「良い話」をちゃんと聞かせるための仕掛けは全編のあちこちにちりばめられていて非常に気持ち良い作品でした。ただ、ああいう価値観をリアルに納得してもらうためには、貧しい国や古い時代という背景にしないと説得力をもたなくなってるかもしれない?と思い、それが同時に現代の日本に住んでいることからくる「上から目線がある」のかもしれないということに少し恐怖しました。(特にALLWAYSのヒットと併せて考えると。)。

で、どなたもアレが良い、これが良いといったあと必ず酒徳ごうわく監督の一連の反則映画(w)に、どうしても笑わせられたことを悔しそうに告白されたことが仕掛け人としては安堵しました。
MCの俺のトークが下手(というか生真面目すぎて面白みが無い)なので笑い系の作品にはつらい目にあわせる危険性があるのだ
が、どんな雰囲気でもちゃんと笑わせられるられる技術のすごさ(話術の巧みさ・強引さw)を今回は特に痛感。ありゃ凄いわ。どんな過酷な状況でも笑いが取れるという面ではやはり「客を見て作っている。」という感じがします。(ある意味囚われすぎているともいえるけどw)
いつか項を改めて紹介したいと思いますが「戦火を逃れた幻の100フィート」は私がショックを受けた自主映画7本の内のひとつなんですが、その理由を簡単にいうとこの作品は実際のコミックマーケットの風景を8mmフィルムで撮ったものに、まったく異なるナレーションを付け加え映像の意味を完全に摩り替えたことです。この手法は第一次湾岸戦争でイラクの石油基地破壊により油まみれになった海鳥の映像と同じ手法です。で、この作品が凄いのはその嘘を5分間もつき続けていることです。目的が騙すことではなく笑わせることだからとはいえすっげぇ~。

TOYOKI監督の「ランディングゾーン」も、お気に入りの作品ですが、まぁ、なんちゅうかあの徹底的なアクションへのこだわりの凄さは何なんでしょう?間隔が開いているせいもありますが、何べん見ても飽きへんわ。今回は立って見てたせいもあって、体が画面につられてパンチを避けたり払ったり殴ったりけったりと動いてしまいました!アクション映画の感想としてはこれに勝る言葉は無いでしょう。今回改めて通してみると、シナリオに描かれる出来事や人物の配置がすべてクライマックスのアクションを成り立たせるために構成されていることが分かりました。本当ならそれは邪道なんですが、本作品に対して「物凄いアクション!」という評価を得られる一方で、「ドラマが駄目駄目!」といわれる要因もそこであるような気がします。が「綺麗な花は醜く不恰好な根があるからこそ」と考える俺にとっては、本作品のたどたどしい脚本(ドラマ)があったからこそあのすっげぇ~アクションだと分かった今、主観的ではあるけど改めて好きな作品だと思いました。
彼を初めアクションに関しては日本では自主映画の方がレベルの高い作品が今では多い気がします。
アニメや特撮のようにいわゆる「オタク的要素」を有している人が作ることが多いため、レベルの高い作品が多く、目立つのですがなぜか商業ではこのジャンルだけはあまりパッとしない(仮面ライダーぐらい?テレビのチャンバラは俺から見ればただのダンスだw)のはなんででしょうかね?

そういうわけで中身については問題なし!

手前味噌だが
研ぎ澄まされた感覚というほどでもないけど、ありきたりのテレビドラマには飽き飽きだ!
でも行き過ぎたら付いていけないぞ!という微妙なスタンスの人(特に自主映画制作経験者!)には非常に良心的なプログラムとなっていますので、次回もぜひどうぞ!


しかぁし!
テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

さぁ、次のSUPER B-DASH 告知!

Category: SUPER-B-DASH  
次のSUPER B-DASHは9月6日土曜日だ!

毎月一回、自主映画の古今東西名作傑作ばかりを集めたインディーズの名画座、
名づけてSUPER B-DASHの2回目の告知です。
前回のヘビィな組み合わせに比べると今回はずいぶん明るく普遍性が高くなっています。

自主映画が「マニアックな作品ばかり」という印象(一部正解ですがw)を持っている方には
今回のラインナップは非常に王道の作品が入っていますので偏ったイメージを払拭させてください。


●日にち:9月6日(土曜日)
●時 間:午後6時より~9時ぐらいまで
●場 所:BABACHOPシアター (新宿区下落合1-7-11 栄新ビル1F)
     http://babachop.net/
●入場料:1000円ポッキリ

●上映作品
 ◎山内洋子/ラブハンターチャンス(28分)
 ◎オー・ナサポン/自転車とラジオ(36分)
 ◎酒徳ごうわく
  クビレンジャー(8分
  戦火を逃れた幻の百フィート(5分)
  リアルニンテンドッグス(5分)
 ◎TOYOKI/ランディングゾーン(77分)


テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

重大な悩みがある。

Category: 俺の活動  
モノリスの作り方がわからない。

あの黒い石版である。これをどう作るか?と、どう運ぶかでずっと悩んでいる。

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喘息のこと・禁煙のこと・ダイエットのこと

Category: 日常・雑記  
約2ヶ月ぶりにちゃんと寝られた。
睡眠中のキチガイ染みた発作がやっとおさまった。
ひとまず助かった。
まだ起きた直後や寝る間際、日中も激しい咳が出るが、先週まであった視界が狭まるほどの激しいものではなくなってるし発作時間もずっと短くなった。ひとまず山は越えたようだ。

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プロフィール

どんぱちの小原です♪

Author:どんぱちの小原です♪
映像草野球トイウ冠ヲツケテ~どんぱちプロダクショント名乗ッテマース。ソシテぇ自分デ映画作ッタリィ、自分デ上映シタリィ、出演シタリィ、他ノ上映会二行ッタリ感想書イタリ悪口言ッタリ アリトアラユル方向カラ自主映画ヲ見テイマ~ス。
自主映画デサエアレバ傑作モ駄作モ大好ゥキデ~ス。

ダカラァ
商業映画ハ嫌イデェス!

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