自主映画まみれ!

自主映画(特に個人映画)という特殊で奇妙でへんてこりんでとてつもなく面白い世界の紹介や批評や悪口や日々のくだらないどうでもいいことを脈絡無くつづったブログ。ただいまブログだと怖いけど会ってみたら割といい人じゃん♪キャンペーン実施中(落とし所不明)

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久々に上映会の感想

Category: 上映会・作品感想  
25日の土曜日はいよいよ撮影だ!
っと、せっかく張り切って準備していたにも拘らず
前日の土砂降りとそれに心折られたスタッフ一名の裏切りにより中止を決めて
寝込んで起きたら 
腹ッ立つくらいのピーカン!







ついカッとなって思わずアウトマンなんちゃらの上映イベントに行った。


会場は
水着美女がてんこ盛り!



アウトマン上映会の様子!





嘘です。

でも少しも悲しくないのは 嘘をつくことに慣れたからでしょうか?






■DATA
●題名 『アウトマンギフト』
     アウトマンの過去の傑作選(自薦)に新作も混ぜて薄めたヤツ。
     まあ、カルピス?
●日程 2009年7月25日(土)
●会場 シネマボカン(井の頭線池ノ上駅踏み切り渡ってすぐ左地下)
●開場 19時
●開演 19時半
●入場料 800円
●上映作品
 ◎「わるい仲間」 川西弘晃/15分/2003
 ◎「感性の法則 ~確かめあう男たち~」 永井悟/15分/2005
 ◎「録ゲバ」(ダー機関)
 ◎「日本名作劇場 桃太郎」 EMIPON.COM/6分30秒/2006
 ◎「ホワイト・リバース」 恩田浩/16分/2007
 ◎「彼女が月曜日に会社を休む」 新津東二/9分30秒/2008
 ◎「A.D.2012」 恩田浩/5分/2009
 ◎「Lucky Tuesday」 新津東二/13分/2009
 ◎「三兄弟の話」 恩田浩/?分/2009



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涙のお知らせ!

Category: 俺の活動  
明日中止だって~
きゃ~!



歓喜の美女達!(イチイチタイトル変えてますよ~)





明日残業確定なので今のうち

Category: 自主映画雑感  
いよいよ土曜日撮影だぞ!

ピーカンの空で濃い陰影が希望だったんだがそうも言って入られない
雨が降らないだけでもよしとするしかない!

待ちに待ったはまだくんの登場だ!


はまだくんの出現に逃げ惑う美女達



はまだくんの出演に

逃げ惑う

大興奮の美女達!




そのあとは池の上だ。アウトなんとやらの上映会だ!

皆既日食は重いコンダラ?

Category: 俺の活動  
古典アニメの名作「巨人の星」のオープニングテーマの歌詞にある
「思い込んだら」「重いコンダラ」と間違って覚えてしまい、


コンダラ本体



しかも音が同じだから誰にも間違いを指摘されないまま成長してダメージが大きくなるという経験は誰にでもあると思いますが

「皆既日食」を
「怪奇・日食」と思い込んだ仲間はいませんか?


お客様の中で
「怪奇日食」だと思ってた方はいらっしゃいませんか~?
いらしゃいませんか~?



日食って確かに怪奇現象かも


さて、明後日の皆既日食は今世紀最大と銘打ってますが、
何を指して「最大」というのがしばらく分からなくて、なのにテレビではこのフレーズだけが繰りかえされていて、ひょっとしたら誰も分からずに使ってるんじゃねぇの?という気がしてとても不気味でした。
調べたところ、皆既日食の継続時間が6分あまりも続くということで
正しくは「今世紀最長」のようです。

東京でも約75パーセントも消えるそうなのですが、25パーセントの光量というのは雨天の空ぐらいの明るさがあるので意識してないと気がつかないかもしれません。
ちなみに満月の時の月の明るさは太陽光の7パーセントを反射しているそうです。都会で暮らしている人は知らないと思いますが快晴時の満月の明かりで新聞が読めます。これはある種の感激を伴うのでぜひお試しください(体験には個人差があります)。

ところでこの皆既日食。

新キャンペ~ン!!!

Category: 俺の活動  

前の掲示板が終わって

このブログになってから あまり外向きの活動はしていませんでしたが
最近になってぼちぼちと新しい方がこのブログにお見えになるようになりました。

そのため 本日より

小原って実際に会ってみたら、
優しくて親切で格好の良い男じゃね? 
キャンペーン

を実施します。


MR.BRAIN

Category: 自主映画雑感  
キムタク



俺にしては珍しく(ちょ~、珍しく!) 帯ドラマ・ワンクール見た数少ないドラマだった。
というのも木村拓也主演の推理ドラマということで、ふと田村正和の人気シリーズ「古畑任三郎」のことを思い出したからだ。

もっと厳密に言うと「木村拓也は田村正和になりえるのか?」と言うことに強い興味を持ったからだ。


話をずっと大雑把なところから始めるとエンターテイメント産業の中で絶対避けられない表現上の制約のひとつに「(例えば)何やっても、結局、木村拓也でしょう?」
というのがある。
俳優の同一性からくる「虚構性の露呈化(←この辺、世の中にはもっといい言葉があると思う)」みたいなものだけど使用頻度から言えば(どうせ同じでしょう? もう、飽きたよ)と言う意味での使われ方が多いと思う。
もちろんフィクションのドラマではそれぞれの作中人物を再現化するために俳優や演出家はさまざまな苦労をするんだけど、その逆にホンのわずかな選ばれた人たちだけがそれを許されるときがある。
それがスターと呼ばれる方々というのが俺の認識だ。
いつもと違うことが許されないだけの高い商品性を完成させた人と言えば近いかも。

俺の敬愛する「高倉健さん」なんかは現存最古のスターじゃないか?
刑事だろうが焼き鳥屋だろうが駅長さんだろうが、そこに健さんがいるのなら「健さんでなくてはいけない!」のだ!
高倉健(冬の華)



だから好きな人には「何をやっても健さんであって欲しく、また期待通りに出て来てくれる事を求めて金を払うのだ。この構造はアイドル映画というジャンルと同じ。


で、本題の田村正和。
彼も彼自身の素が灰汁が強いキャラだけあってなおさら「何をやっても田村正和」感が目立つ。
しかし、同時にそうでなくては困るほどの商品価値を持ってしまったやはりスターと言われる地位の人だ。
ところが、古畑任三郎をみて驚いた。
もうスターでいて良い人(許されてる人)であるにも拘らず、その作品の中で彼はまた違った自分を作り出そうとしていた。
服装・喋り方・ポーズ・しぐさなどなど。

古畑任三郎

田村正和のように生まれつきスターっていうのは俺のような雑草に生えたカビ人間からすれば「想像上の生き物」に近い感覚なんで特に意識はしていなかったけど、この古畑任三郎を境に、モノマネタレントの田村正和ネタが揃いもそろって「古畑」に置き換わってしまった。中身は確かに田村正和でも、そこに古畑任三郎というキャラクターを作り出したということだ。
このことを取り上げ「すげぇ~人だな~!」ということを以前の掲示板にも書いたことがあったけど
最近になって「モンテカルロ・テレビ祭」で最優秀男優賞を受賞した田村正和のコメントでは
「実は私事ではありますが、この数年俳優業の難解さと私自身の能力の間で大変悩んでおりました。」と答えている。
具体的に何をどう悩んでいたかはまったく分かるわけは無いのだが、でもスターであることを許され「何をやっても田村正和で良い」人が何ゆえ「新たなキャラクター作り」に挑むのか?という点を考えると先のコメントのような基点が無いと生じないのではないだろうか。

で、
今現存最後のスター と、言ってもいい木村拓也 について は
同じミステリーモノと言うこともあり、ついつい比較したくなった。

以下ネタバレあり 注意!

梅雨明けですか

Category: 俺の活動  
俺の登場に沸くビーチ

俺がちょっと姿を見せただけで 
ビーチはもう大騒ぎ!



本日のブログの時間ですが ここでお詫び申し上げます。

Category: どうでもいい話  

wabisuke




昨日の私のブログ「映画を作る ってだけで偉いわけ無いじゃん。」
の記述の中で
筆者であるオハラ個人の資質とキャラクターと持って生まれた魅力により
モテモテである
ことを隠し、モテモテであるという事実の要因を さも「映画をやっているから」と読み取れる記述にしてしまいました。
これは言うまでも無くまったく科学的根拠の無いばかりでなく、実際にそういった事例も一切報告されていません。
これにより多くの「モテたい」と日夜歯軋りし血の汗を流すほどの苦労をしているモテない方々に無責任な夢もしくは希望を与えてしまい、さらなる地獄に陥らせるばかりか、真面目に映画作りに携わっている方々にも不愉快な思いをさせてしまい誠に申し訳ありませんでした。

これにより一人の純粋な若者が誤った道に足を踏み入れてしまったことに心より哀悼の意を示すとともに、今後二度と同じ過ちを犯す者が出ないよう本ブログのサブタイトルを本日より1週間
「モテる奴は何してもモテる。ダメな奴は何してもモテ無い」といたします。

今後も変わらぬご愛顧いただくよう心よりお願い申し上げます。

ピンポンパンポ~ン♪

Category: 俺の活動  
お呼び出しを申し上げます 

新しいアドレスを教えると言ったまま放置している 後藤君 至急 ご連絡ください。

黄色いスーツも黒いスーツもボタンを吹っ飛ばした男がてぐすね引いて待ってます。


映画を作る ってだけで偉いわけ無いじゃん。

Category: 自主映画雑感  
電気設備(しかも強電)専門の土木会社でももう草食系男子の割合も高くなってきてるという話は聞いてはいたが、この会社でもオタクを初め文系人間の占める割合も低くは無い。
趣味が「飲む打つ買う」が最低限のステイタスだった人種も少しずつ肩身が狭くなり始めているようだ。

そんななかでも趣味が「映画つくり」という人間はかなり少数派で・というより全社始まって以来の出来事らしく、さも珍しそうに色々聞かれる。
こちとら「映画を作っている」という言葉の中をもっと不透明でわかりにくくしたいと思っている類だから それだけで「プロを目指している」とか思われたり言われたりするのは正直辟易しているが、そもそも一般の人には「遊びで映画を作る」というイメージはあまり無いから責めるわけにもいかず「いやぁそんな本格的なことやってませんよ!休日に好き物集めてビデオカメラで芝居やってるところを撮ってるだけですからぁ。」

↑ つまり映画と呼ばれるものにはどんな種類があるのかを知らない限り
俺の言い訳は謙遜にしか取られず、相手の想像の中で俺の作品の妄想が膨らむ。

どんぱちプロダクションたる自分の作品のもっとも正確なアピールポイントは「ほら、これぐらいならあんただってできるでしょう?」の具体的サンプルだ。
世の中に数ある趣味・遊びのひとつとして十分成立しえるジャンルにもうなっている。ということだけど、その反面 自分の作品を見せて「あれ?こんなもんなの?」と言われるのも釈然としないものがあるわけで。

腹の虫がおさまらねぇや!

Category: 日常・雑記  
俺今日思ったけど
やっぱり俺はあんたの作品も考え方も生き方も死に方も全否定だわ。

つっても、お互いアマチュアの映画ごっこレベルでの中の話だから
傍から見ればガキ同士の取っ組み合いレベルでしかないし
そういう状態であることイコール「あんたと俺は上でも下でもなくまったくのイーブン」だったということだ。
(ちょっと可笑しいよな)

本当はもっと勝ってるつもりだったんだが 今日「あんたの友人の多さ」という予想しなかった方向からの反撃でちょっとボディにくらった感じがした。
その部分は特に俺は欲しいものではないけど「認められている証」を違った形で示された様なもんだな。
「なるほどそうきたか!よしいいだろう、じゃ次は俺の攻撃だ!」

って思うともうあんたはいない。
なんだよそれ?

悔しいので一日も早く忘れてやる。
俺は明日もあさっても来週も来月も来年も
生きてるのに忙しいんだ。

もう腹が立つ!

Category: 日常・雑記  
まぁいいさ。


俺はもっと世の中の面白いことや珍しいことや可笑しいことをもっともっと体験してやるよ!

あっちで悔しがったってもう知らん!



次回の熱球物語 クライマックスシーンの撮影日は

Category: 俺の活動  
11日が私のマンションの理事会のために(俺、理事・・・・・)。
18日は濱田君が仕事で猿がいないため。

7月25日(土曜日)となりました!


monoris2
もうここまで着たら全然焦らない。


まぁ、その頃には梅雨明けもしているだろうからいいんじゃないの?


おのおの準備と覚悟をお願いいたします。

ええええええええええええ!

Category: どうでもいい話  
今日はもうネタが無いので
というか、何書いても長くなるので

今日はネタ出しやり逃げ。




あ!あれはなんだ!?

マンホールすずめ1





すべてのエンターティナーに

Category: 日常・雑記  
グラウンドで死ねたら本望だ!
ステージで死ねたら本望だ!
リングで死ねたら本望だ!
サーキットで死ねたら本望だ!








もうその言葉は死語にしてください。

なぜならば




金とって
客に人が死ぬところ
見せるって
ことでしょう!?




俺のブログには悪魔が取り付いているに違いない!

Category: どうでもいい話  
俺のブログに取り付いて毎回罵詈雑言のコメントをいれ、

毒を垂れ流しながら

管理人だけでなく他のコメントにまで噛み付きまわる

悪魔よ去れ!


霊府




監督って一番最初に名前をつけたのは誰だ?

Category: どうでもいい話  
ちょっと前に小室哲哉が詐欺で逮捕された騒ぎがあった。
別に知り合いではないので特に感情は無くその日にあった他のニュースとは均等でしかなかったけど、そのときの解説の中で初めて知ったのが「音楽の著作権は出版社が保有している」ことがデフォルトだということだった。

小室君


 俺てっきりレコード会社だと思ってたんよ(実際は出版社といってもほとんどがレコード会社の系列になるんだけど)。つまり紙に残せないものには著作権は発生しないということに「ポン」とひざを叩いた。小説や詩などの文章、絵画、写真(彫刻なんかはどうするのかな?)は同じ理屈で著作権を成立させることができているんだと推測できる。音楽も歌詞は当然として曲も音譜にすることで初めて著作権が法律的に成立する。いくら名曲でも楽譜を残さないとパクられても処罰できず、せいぜい2ちゃんねるで騒がれるだけだ。
 上の話に違和感があるかもしれないけれど、例えば、特許や実用新案も実物サンプルはあくまで参考添付資料であって、申請書類に図面や各種の書類を提出して受理されてないと認められず、もたもたしてると後から来た奴が先に申請して受理されてばもうお手上げ!という状況と同じだ。
 同じ曲がありどちらに占有権があるかといえば、「先に紙を出した方」ということになる。
つまり一番の元を変形しないで残せないと侵害を受けたときの同一性の確認が出来ないということだ。

という話に気をとられたのはかなり昔、知り合いの映画監督(代表作:サメと戦う漁師の話/宝探しする歴史の先生)が映画監督には著作権は無いという話を聞いて10へぇぐらいあげたことがあったからだ。
友人のS君


その話を聞いて「映画監督は不当に虐げられている!www」というイメージから「それは駄目だ!だから日本映画は駄目なんだ!だから空も青いしポストも赤いんだ!」とその友のために飲めない酒を飲んで慰めてやったもんさ。

と、考えると映画の世界で「監督という特殊なポジション」はどうやって(どの部分を)記録して著作権を確立させることができるか?と考えると意外と難しい。
そもそも映画における「監督」という仕事の定義は何か?ということが案外不明確なんだよね。
いやいや、映画監督入門という話ではなく「法律的に確立」するためにとして。

続きはあるけど   




結論は無いかもね

マイケルジャクソンの思い出

Category: どうでもいい話  
マイケルジャクソン


高校生頃から英語の成績はお笑いだけど「歌謡曲なんて子供っぽすぎて♪」と青い矛盾を抱えたままMTVを見始めた頃とマイケルジャクソンの爆発的登場(本当はもっと前からいたけど)は俺の中でシンクロしている。

Beat Itとスリラーはまさに若かりし頃の俺たちには衝撃で、音楽とビジュアルとダンスの格好良さに引き込まれ、何度も何度も繰り返し(金持ちしかビデオデッキを持ってなかった)見たもんだ。

もっとも洋楽の世界に首を突っ込んだばかりの頃だったので、マイケルがポップミュージック全体に与えた影響がいかにデカいかは言葉上でしか分からなかった。

なんて話を小学校の頃から洋楽に浸っていた友人にスリラーを見ながら話したら、そいつが「アホ言え、マイケルジャクソンの影響ってめちゃくちゃデカイいんやで!」といって見せてくれたのが


 ↓    ↓    ↓




ビリージョエルまでもが踊りだした・・・・・・。



身体動いてねぇ~~~~~~~~~~。

明日の「熱球物語Ⅲ ~めぐりあい宇宙~」の撮影は

Category: 自主映画雑感  
雨のため中止です。





monoris1






カミさんが車使えるようになったんで喜んでいます。



本当の俺は釣りはやらない。

Category: 自主映画雑感  

昨日の反省がまったく生かされませんでしたぁ!




釣りだって楽にも真面目にもできるよね





また敵が増えそうな。



まぁそのこと自体はどうでもいいけど。

またやっちまったぁ~~~~~~~!

Category: 自主映画雑感  
金が無いのとアルコールが入ると喘息の発作が出るせいで
会社の飲み会には一切出なかったのだが、人事異動による役職者の交代があったために
公式行事としての歓送会に出た。
もう紙のお金なんて残ってないのに~~~(涙)。

今まで勤めていたところはどこも今で言う草食系もしくは文科系っぽいところばかりだったのが
どちらかというと肉食・ガテン系なので親睦を図る手段としての酒はとても大事な行事で、まぁそれを断り続けてる俺は随分「変わり者」だったんだけど、そのせいでありがたみが出てしまい
「お前が来てくれてよかった~。」を連発されてしまった。

そのうちの一人が(上司だけど)とても素敵なキャラクターをしていて
おもわず「○○さんて、子供がそのまま大人になってますね~。」
といったら、少し不満そうな顔をして
「それは褒めてるの?貶してるの?」
と絡まれた(別に怒ってはいない)。


しまった!

完璧な人間? (゚Д゚)ハァ?

Category: 日常・雑記  
いつも明るく朗らかで笑顔を絶やすことなく 正直で嘘をつかず、見栄も虚栄もはることなく無く、すべての人を信じてまた決して人を裏切らない、常に他人を敬いまただれかれ差別することなく慈しみ、弱き人には親切にして見返りを求めない。
決して他人に恨みや怒りや憎悪などの感情を持たず冷静で平静な人が理想・・・・・・?


    kirisuto



そんな異常な人間が生きていけるところって教会か寺の中しかないぞ!



                                     amidanyorai

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プロフィール

どんぱちの小原です♪

Author:どんぱちの小原です♪
映像草野球トイウ冠ヲツケテ~どんぱちプロダクショント名乗ッテマース。ソシテぇ自分デ映画作ッタリィ、自分デ上映シタリィ、出演シタリィ、他ノ上映会二行ッタリ感想書イタリ悪口言ッタリ アリトアラユル方向カラ自主映画ヲ見テイマ~ス。
自主映画デサエアレバ傑作モ駄作モ大好ゥキデ~ス。

ダカラァ
商業映画ハ嫌イデェス!

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