自主映画まみれ!

自主映画(特に個人映画)という特殊で奇妙でへんてこりんでとてつもなく面白い世界の紹介や批評や悪口や日々のくだらないどうでもいいことを脈絡無くつづったブログ。ただいまブログだと怖いけど会ってみたら割といい人じゃん♪キャンペーン実施中(落とし所不明)

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【シネマ秘宝館36】

Category: 上映会・作品感想  
DATA
■日程 4月29日(祝)
■会場:新宿ロフトプラス1(新宿区歌舞伎町1-14-7林ビルB2)
バカ映画の殿堂・知ってる人は知っているシネマ秘宝館もはや36回目(12年!)ということで、こちらに協力いただいている斉藤館長に改めて撮影再開の報告と再協力依頼のために行く。
壇上のメンバーが一新したことも興味ありあり。いつの間にやら夜の部がなくなっていた。
毎回4月29日は昭和の天皇の誕生日を記念して、そっち方面のパロディをメインにするのだが今回は抑え目。
昭和をあまり知らないかぜんぜん知らない人が世の中に出始めているのでそろそろつらいか?
集客は80人程度。やや空席があり、絶頂期にスタッフ控え室まで客を入れたころを知ってるとちょっと寂しい。
でもラインナップはまったく従来と遜色なし。
バカ映画の裾野の広さとそれを広く集めるシネマ秘宝館というブランドの力に




以下作品ごとの感想。
 
●『ネット仏壇』(ふりふり組織)
狭い日本の家庭事情を反映して、わずかな場所でも置くことのできる仏壇。というテロップで導入される一発オチコント作品。
確かにモニターの中にあれば良いわ。いらないときは消せるし。ただしこの発想はネットの世界では実際にもうすでにある。
仏壇と神殿とをごっちゃにしているところはご愛嬌。

●『キス部夏合宿』(ふりふり組織)
まぁ、こういうオチは芝居でもあるんで、悪いというわけではないけど特に良いというわけでもない。

●『三匹が斬る体操』(ふりふり組織)
高橋英樹 役所広司 春風亭小朝 らが主役を演じた時代劇「三匹が斬る」の中からあれこれ抜いた三人の映像を元に振付けた体操。
普通のラジオ体操の音楽を使い、多少粗があるものの元映像と体操シーンとを組み合わせて上手に茶化していて良作。だいたい良いんだけど、コスチュームが配色的にも藤崎マーケットとかぶっている分このネタも藤崎マーケット化して見えてきた。そのぶん印象はちょっとマイナス(たいしたマイナスではないけど)。

●『マージャンキャッツ』(ふりふり組織)
劇団四季(本家ブロードウェイも当然)は見てないのでオリジナルがどんなもんか分からんが、きっと行き倒れた仲間の猫の大事なものを気を失っている隙に盗んだというものなんだろう・・・・(そうなのか?)。
で、盗まれるのは多分、大三元の上がり牌ではない筈だし、コスチュームもブリーフ一丁ではない筈だ。そういうことだけは分かった。

と、まぁ個々の作品を見るとクオリティがどうしたとか、映画がどうだとかいうのは実はまったく見当違い
多分まとめた方が良いと思うので、「ふりふり組織」という団体についての感想。
団体のHPを見てみると、その活動内容は映像団体というよりもネットでの映像芸人とでも名づけていいかもしれない。
自前のサイトに自分のネタ(映像)を次々にアップしていっているようだ。今回の一連の作品も自分のサイトで発表するコンテンツをそのまま持ち込んでいるようだ。
つまり仮想演芸場を彼らは作っているらしい。その選択は多分正しいと思う。特に彼らのような芸風はw。今の時代は前のお笑いブームを超える超お笑いブームで、深夜の怪しい時間帯でも考えられないような芸人がわんさと出ている。ここまで来ると『芸』って何やねん?て気もするが、それだけ裾野が広まりまた抜け出すのも大変だと思う。彼かは決してお笑い芸人ではないがソフト産業はどのジャンルも同じ状況だ。
メディアを制することが発信者(製造者)にとってどれほど重要なことかはいうまでもない。自分のサイトを維持するために常に新しいコンテンツを生み続けるという責務に彼らは真剣に挑んでいることはよく分かる。そういう意味ではかなりプロ的。
が、半面彼らのソフトが半分以上芸人よりになっているところに映像よりもさらに過酷な市場に足を突っ込んでいることに少し不安。先にも書いたようにお笑い芸人の幅の広さは尋常じゃない。
彼らの競争相手は映像作家ではなく実はお笑い芸人かもしれない。となると、あれでいいのか?は疑問がわく。

オレンジ色は「オレンジ色」という名前がちゃんとつくまでは、見る人が自由に(勝手に)黄色か赤に区別されてしまい。そのためどちらからも『お前違うじゃん。』とはじかれる。
たとえ中間色であっても『オレンジ色』と名前がついて初めて独自の世界を作れるし、見る側もそれに添って理解していけるようになる。
例えが分かりにくいかもしれんが、つまりまだ彼らは『映像』と『お笑い芸』の中間として新しいジャンルを確立してはいないので見る側は『バカ映画作家』と見るか『お笑い芸の映像記録』となるかのどちらかに分かれると思う。
それが今後どうなって行くかは非常に興味深い。

http://homepage2.nifty.com/furifurisoshiki/

●『明治天皇宇宙の旅』(安原伸)
数々の受賞暦もある名監督・安原伸氏のほぼデビュー作(か?と思って調べたらWikipediaにあった・・・・爆笑)。文化庁主催の第3回国民文化祭において、映像部門大賞を受賞したが「昭和63年という微妙な時期で」と言う本人のトークがあって爆笑。
今は無きR-1のときからさらにおヤツレになられて(涙)・・・・。
神戸大学特殊撮影研究同好会を結成して作られた作品と言うだけあって、バカ映画ではあるが基本はミニチュアワークや合成など当時の8mmフィルムでまずやりたくなる手法を忠実に丁寧にやっている。
彼の一連の作品のモチーフによく共通して用いられる旧日本軍や天皇陛下ネタがあるが、それらをギャグやオチに使うので『右翼』なのか『左翼』なのか不思議なんだけど、基本的には右翼らしい(笑)。ただその愛し方が歪んでいるんだけだと思う。
っていうか、右翼の中でああいう愛し方する人ってのは他にいるのか?
作品は先述したようにあふれる愛情を抑えきれないのか見る視点を特撮を鑑賞するというより天皇パロディの方に意識が傾く。
せっかく昔のろくな機材も無い時代にも関わらず凝った特撮してるのに・・・・。
とはいえ、20年も前の作品なので今の時代ほどDVやらCGやらが発達している時代になると古臭さがあってちょっと『古典的名作』っぽい印象もしくはノスタルジーへの感傷が出るのは仕方の無いことか。

ところで権威は権威であるためには視覚的なアイテムをいろいろ利用してぱっと見て『エライ人』という演出をすることが必須だが(そうしないと、結局みんなと同じ『人間』であるということがバレルからw)、そのためにパロディを生みやすくなる。
そう思って振り返ってみると日本で(パロディ化できる)『権威』って天皇しかもう無いんじゃないの?

上映後のトークで安原氏が語った「父親が生まれたときから自分が成人するまでずっと昭和天皇だったから、天皇は死なないと思っていた。」「今上天皇は意識として『天皇の息子さん』というイメージがある」という話は完全にノンポリの俺も同感。
元号が変わるなんて凄く座りが悪い気持ちがしたもんだ。

●『手柄山の秘密』(安原伸)
同じく安原氏の作った本作品は先の『明治天皇宇宙の旅』とセットにしないと成り立たない後日談(後年談?)だけど、先の作品で他の惑星という設定でロケされた姫路市の手柄山公園を20年ぶりに再訪した監督の驚きと哀愁。
当時、まったく人気が無くて開店休業状態であったことを逆手にとって誰(通行人)にも邪魔されず撮影した手柄山公園は20年たってもやはり、人気が無く誰も来ないのに営業していたと。
時が止まっていたのだ。

ちがう。
時を進めないように人々が努力していた。
改装して人気を出すでもなく、また廃園にして他に転用もせず、あったときのままずっと維持している。
それっていったい何のエネルギーでどこに向かって迸ってるんだろうね?
行き着く先の無い努力に唖然とし、哀れでもあり、悲しくもあり、可笑しくもあり、羨ましくもあり・・・・・。

●『東京タワーと妖怪少年トチオ』(内田清輝)
そうか現役高校生なのか。
すっげぇ~~~~~!
時々映像に象徴的なカットが入るだけでストーリーと東京タワーは関係ないw
宇宙人とかゾンビとかありふれたモチーフだが本来凝って高望みしてしまうような題材や事件を逆に引き摺り下ろして強引に話を進めていくという手法をこの年で身に着けてるのか・・・・。
朝礼台の階段をUFOのタラップに見立てて上がって・降りてのカットをそのまま直接つなげて言いくるめるところに感嘆。
高校生のときから圧倒的な才能をあふれ出していた高岡晃太郎を髣髴させるなぁ(俺はあいつ嫌いだけど)。
世の中にはいるよねこういう幼い時から才能ある奴って(だから多分俺もこいつは嫌いになると思うw)。
どこにも特徴も個性も灰汁も才能も無かった俺の高校生のころは「高校生というあまりにも限られた世界」の中で手も足も出なくなる状況になって大人の真似事から一歩も出られなく、かえって大人ではない姿をを露骨に晒す羽目になったのと比べると、回りの世界の利用の仕方が実に自由自在でうらやましい。
説明をテロップで強引に納得させる手法や極端に記号化することで全然違うものに意味を持たせたりはなかなか痛快。「主人公の家」の言い張り方は絶賛だな。
バカ映画には定義は無いが、こういう「はちゃめちゃをやっても良い」というのを彼はいったいどこで学ぶんだろう?
俺は類例を見て初めて「あ、こういうこともできるんだ」と分かったんで、もし他の作品を見てなかったらきっと自主映画なんかにはまっていなかったと思う。

が、路線が少し被る分どうしても比較してしまうが、同じ年齢のころの高岡作品と比べると・・・・やはり物語のシュールさと映像の高度な文法の使い方、はたまたまったく新しい一人称表現(追跡者の視点として、移される一人称画像にめがねがかかっているwwww)などが入っている分かえって高岡の凄さを認識されてしまい・・・・・・ますます不愉快に。
しかし、限られた人材の中であるにもかかわらずヒロインが可愛い子だった。六本木恐るべし。

●『G』(田口清隆)
前に予告編は見ていたが、今回思わずシネマ秘宝館で本編を見る。ただし前半分だけ。
特撮がものすごく高いレベルの怪獣パニック映画。ミニチュア・合成・CGなどあらゆる特撮テクニックが高いレベルで維持されていて圧巻
完全な兵士を作るための薬品が失敗して生み出された怪獣と、その原因となったことを悩む一人の自衛隊員を軸に怪獣の蹂躙するさまと自衛隊の戦いが繰り広げられ、そして怪獣を倒すための秘密兵器がいよいよ登場。
というところまで。
うううううう~~~~先が見たいぃ~~~。予告編としてこれ以上の予告編は無いんじゃないか?

作者はまだ二十代の若者だと。
自主映画ではこういう特撮ものは何年に一回の割合で、アマチュアの風上にも置けねぇ物凄ぇものが出てくるが、さらにふざけているのがそういう作品の監督はほぼ全部といって良いくらい二十代の若い人だ。
トーク監督自身が語るところによると、ドラマ部分は学生時代に撮影し、特撮部分はその後プロの助監や特効などを勤める合間にこつこつと作り足掛け8年がかりだとか。
アマチュアでここまでやった、とか、個人の力でやった熱意なんていう当たり前といえば当たり前の賞賛は真っ先にあるとしても、独立して一本の作品としてみればやはり人間側ドラマに弱さのが見て取れる。
むしろ若いがゆえに作り得て,若いが故の弱点がこの作品にも表れていると思う。キャストがみんな学生ばかりなので、年齢幅が出せず作戦会議風景が(制服着てても)学生自治会感があるし、役者も若すぎる未熟さがあって演技が多少つらい。
怪獣映画に必須の逃げ惑う住人たちのモブシーンがちゃんとあるところは素晴らしいが、みんな若いしw(←だったらやらないほうが良いか?となるとそれは違うだろうと思う)。また社会的背景も見つめ方は弱い。実際テレビの自然災害など見ても過剰なほどの避難勧告・命令は「そこまでビビらんでもいいだろう?」みたいなところがあるから、あんなに怪獣が近づいても人が生活しているのは「う~~~~ん」だし。
あと既存の作品の影響を受けて作ったのは分かるとしても演出に元ネタが見えすぎるところが多すぎてちょっと「う~ん。」。自衛隊の描き方は平成ガメラの影響が色濃いし、ジュラシックパークのイメージシンボルというほど有名なコップの水面が足音にあわせて揺れるなどなど、割と有りものの集まりであるところが見えすぎるなんてところはまさにオリジナルをまだ確立できない「若さゆえの過ち」というものだな。
要するに社会に対する認識や知識が未成熟なためにオリジナリティが育たないうちに作るからドラマが薄くなるか演出が既存のものに頼りがちになる。

でも、これがまた困ったことにそれなりの酸いも甘いもかみ分けたいい大人が「じゃ、この作品ほどのグレードのものを作れるのか?」となると・・・・・・。
逆に稀少(無いといっても良い)なんだわ。ものすごい手間のかかる作品が作れなくなる。分別がつくとそれぞれ守らなければならないものが増えてきたり手間がかけられなくなったり、途中でしらけたりしてたいてい途中で空中分解。そのくせ予告編だけは豊富
もしくは特効の知識にしか興味ないのかドラマ部分に特効スタッフが出演しちゃってドラマしてるから凄いSFXとダメダメドラマの埋めきれないギャップが居心地を悪くしてくれたりする。

自主映画の怪獣(特撮)モノで特効とドラマが両立するものというのは望めないものなのだろうか?と強く思った。

とはいえ、近年の怪獣モノでは多分最も楽しく見れる良作品。
好きな人は絶賛するだろうからその世界が好きな人には超お勧め。

ところで、偶然この監督は俺と同じテーブルに座っていた。全然知らんかったんだが、上映後のトークが終わって帰ってくるとともに彼がその日持ち込んだ販売用の作品DVD(「G」とは別作品)の購入希望者があっとうい間に行列を作った。




●秘みつ倶楽部ほか2本(松本卓也)
謝れ!
監督の松本君とは何度か面識がある。作品も大阪のプラネット映画祭やTAMA NEW WAVEなどで見ている。
そのときの感想は『お笑い芸人』のクセにちゃんと映像・映画をしているなぁ。ということだった。(いや、ほら、よくあるんですよ。自分のネタをただ添え置きのカメラで撮っただけという奴が。)

な の に こ い つ と き た ら!
まるで水を得た魚のようにwwwww

●刑事裸族(松本卓也)
これ・・・・・タイトル死んでるんじゃないか?
俺はてっきり「上はスーツで下半身はパンツ丸出し」で、往来で無茶やる体当たり自爆芸だと思っていたから、守られた屋内だけ(というかエンディングだけ)パンツってのは・・・・。
何か守りに入ってるようで嫌だ

●走れ!レスラー刑事(中川洋祐)
この作品はかなり前にシネマ秘宝館で見ている。
もうDVが出て以降、素人でも映像の質がよくなってきたのであまり質のよくない民生用のVHSデッキ2台でのダビング編集で作られた作品は映像的にもう限界に来ているような気がする。
時間による経年劣化も業務用と比べるとかなり早いような。
さて、本作品だがもはや『映画』とは呼べまい。最大の見所はプロレス技が得意な刑事が街中で見つけた容疑者を半ば本気のプロレス業で捕まえるところ・・・・と、いっても見所がプロレス技や運動神経にあるのではなく、その乱暴極まりないシーンの撮影が選りによって『迎賓館』前~市谷駅間。
バカ映画の中の面白さのひとつである「往来で無茶(バカ)」の典型。これってアイデアを先行させていかないと、間違えて『どれだけ無茶ができるか?』という方向に行くと只のゲリラAVとかになるので簡単そうにできるからといって甘く見てはいけない・・・・・・んなわけねぇな。

●変集動画(bush)
ありものの映像素材を自由に切り張りして新たな作品にするMAD映像というのは、撮影とかする手間が要らないのでPCが普通に広まった今では割りと簡単に作れるようになったが、面白いか面白くないかというとそれは別の話で。
この人の作品ははじめて見るが、ちょっと工夫や小細工が足りなさ過ぎて物足りない。中村捏造(悪質なPNだことw)やタクラビジョンの膨大に広い範囲から集める元ネタやそれにつけられる新たな意味合いの守備範囲の広さ、まったく異なる素材同士のマッチングなど驚くほどの自由さと比べると子供部屋にたまたま入れてある素材だけを使った貧しさが出てきてちょっとつらい。
俺がファミコン時代のゲームを殆ど知らんこともあるだろうけど、全体の中に一部の人しか分からないのがいくつか混じってる程度ならば勢いで流れていくが、メインに知らないネタを持ってそれをずっと進められたら知らない人は最後まで知らないまま。

作品はいくつか連作になっていたが、その中のひとつにあった嘉門達郎の『替え歌メドレー』に絵をはめただけのものはなんてのはまったくいただけない。
嘉門達郎が凄いんで、あれは音楽だけですでに完成している。わざわざ可笑しくなるように替え歌の歌詞をはめてるのだからさらにそこにそのまま該当する絵をはめても却ってつまらなくなる。
嘉門達郎の元歌を知らない人にはそれなりにウケたと思うが。

●クリ☆スタ(D’Z PARADISE)
この人は・・・・・。
昔のオタクのイメージであるデブでメガネで色白でファッションがダサいという自らのビジュアルをネタにして・・・、つうか痛すぎるぅ~。
既存のアニメのオープニングシーンをすべて自分の体を使って再現するのだが、元のアニメとはまったく似ても似ない醜悪な姿なもんだからそれはそれは言語に表せない惨い映像が展開される。
爆笑
自らをネタにすることでオタク同士の狭いコミュニティーから外に向かって発信しそこに新たなアイデンテティを確保できた稀有なケースかも。

とはいえ、この作者の持ちネタであり得意芸ではあるんだろうけど、自作が単に別の作品のパロディ止まりならばもう見なくていいや。
だって・・・・・醜すぎるし、二回目からは出オチになっちゃうでしょう。

他人には勧めたくなるけどね(一回だけでええから見てみぃ!って。)

今日はここまで。
次回は総評「自主映画とバカ映画とシネマ秘宝館」
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テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

Comments

No title 
なんだここ?
レイアウトがくずれまくってるのは仕様か?[��ʸ��:v-159]
No title 
こっちは異常ないがそれより君のコメントも乱れてるのはなんか動揺しているのか?

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どんぱちの小原です♪

Author:どんぱちの小原です♪
映像草野球トイウ冠ヲツケテ~どんぱちプロダクショント名乗ッテマース。ソシテぇ自分デ映画作ッタリィ、自分デ上映シタリィ、出演シタリィ、他ノ上映会二行ッタリ感想書イタリ悪口言ッタリ アリトアラユル方向カラ自主映画ヲ見テイマ~ス。
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