【宣伝】SUPER-B-DASHってなんだ?
原則、パクリだけど。
先に
元ネタ
を見てもらっておいた方がいいかも。
では本番。
Q.SUPER-B-DASHって危ないんじゃないの?
A.なんで?危なくないよ
Q.だって自主映画ということはアマチュア映画なんでしょ?
A.違うよ。全然違うよ。
Q.へー、じゃあ、自主映画とアマチュア映画の違いは何なの?
A.じゃあ、簡単に説明してあげるよ。
まず、われわれが普通映画館へ行って見る映画が商業映画といわれるよね。
大手の映画会社が営利を目的として資本を集め、配給会社を通して系列劇場で一気に公開するものといえば良いかな?
で、自主映画というのはそれ以外の全部!
だから普通にプロのスタッフが営利目的で作られるものもあれば、どっかの兄ちゃんやおっさんが趣味で作ったものもあるし、プロが趣味で勝手に作るのもあるし、お父さんが子供の運動会を撮ってもそれは自主映画といえる。つまり自主映画って今のところなんかを表すジャンルの言葉じゃないんだ。そういう意味ではアマチュア映画というのはそれこそプロではない人が作ったということでもあるけど、そもそも映画なんて免許事業じゃないので「プロ」だから「アマチュアだから」というのは目安にはなっても基準にはならないね。
SUPER-B-DASHはそんな玉石混合の世界の中から普通のお客さんが見て「面白かったっぁ〜!」といえるものだけをセレクトしたので、作品作者にはプロもいればアマチュアもいるけど、要は面白いか面白くないかという結果だけを重視して選んでるんだ。
Q.だって合法なの?
A.もちろん合法だよ。というよりそんなものを規定する法律なんて無いよ。
Q.怪しい宗教団体なんじゃないの?
A.確かに俺は怪しいけど全く違うよ。信仰の自由はあると思うよ。でもこれは宗教じゃないよ。
Q.バックに誰かいるんじゃないの?
A.バックって(笑)いやいや笑っちゃいけないか。でもバックはいないよ。いればもっと楽に生きてるよ。っていうか誰かバックになってほしいよ。
Q.じゃあさあ、例えばこのイベントを友達に紹介するときに、まあ勧誘するときに使っていい言葉と使っちゃいけない言葉ってあるの?
A.それはもちろんあるよ。
「必ず儲かる」「何もしなくても必ず配当がある」「人を紹介するだけでよい」
こういうのは完全にNGだね。
Q.そんなにおいしい話しだったら小原は何でもうけてるの?
A.おいしい話には気をつけた方がいいけど、小原は周りの人に喜んでもらえて自分が偉い人になったという幻覚を見るのが好きなんだ。その結果として夢から覚めたら凹むけどもう中毒だから仕方ないんだ。
Q.SUPER-B-DASHのいいところは何?
A.製作過程に大手の流通が入っていないため面白いのに見る機会が無い名作・傑作が毎回のプログラムに集められていること。しかもいろんなジャンルが毎回混ざっているから今まで触れることが無かった食わず嫌いの作品に触れるチャンスなのさ。
人間誰にだって「好きなジャンル」というものがあるけど、だからといってほかのジャンルは一切合財受け付けられないなんて不自由な感性はしていないのさ。すべての人間にせっかく備わっている感動のレーダーをさび付かせちゃぁいけないよ。
Q.じゃあ、小原さんはどれだけ作品選定基準に心がけているの?
A.適当に。この世に完璧はないと言われているので適当に。
「おもしろい」ってのは多分に主観的だから人によって感性が違うのは当たり前。その当たり前であることを忘れないためには「適当」にという部分を残しておくことが大事。
むしろ「あっちの方が面白い」というのがこれからもどんどん出てきて欲しい。
Q.他にももっと面白い作品はあるよ?
A.ほらきたw。そんなこと知ってるよ。プログラムに入れられなかった作品の中には、作者とほとんど挨拶ぐらいしか面識が無くてお誘いのメール出しても断られたり無視されたりもたくさんある。中には連絡先すら分からないものもあって、断腸の思いで断念したものも少なくないよ。
そして今までに作られた全自主映画の中では小原が見てない作品の方が圧倒的に多いのも当たり前。
ただ、みんなに分かってほしいのは、君らの中から同じように自分の目で見て「これは面白い」と思ったものを集めて披露する機会を自分たちで作ってほしいってこと。
初めに言ったように自主映画の中身は良いものも悪いものもぐっちゃぐっちゃ。
良いもの見たいと思ってもその情報を集めることすらできない。誰かが責任もってセレクトしてほしいということだね。良い作品を作る人はもうたくさんいるし、そのレベルは世界にも通用する。でも、それを消費者に届ける流通者がコンテストを除けばあんまりいないというのが「良い自主映画」を見る機会が少ないことになってると思うからなんだ。
だからSUPER-B-DASHというイベントブランドは小原のものではないよ。
第2回目のSUPER-B-DASHは誰か他の人がやってくれれば良い。小原が今まで見られなかった名作・傑作を集めて見せて欲しいね。だって本当に探すの大変なんだもん。
先に
元ネタ
を見てもらっておいた方がいいかも。
では本番。
Q.SUPER-B-DASHって危ないんじゃないの?
A.なんで?危なくないよ
Q.だって自主映画ということはアマチュア映画なんでしょ?
A.違うよ。全然違うよ。
Q.へー、じゃあ、自主映画とアマチュア映画の違いは何なの?
A.じゃあ、簡単に説明してあげるよ。まず、われわれが普通映画館へ行って見る映画が商業映画といわれるよね。
大手の映画会社が営利を目的として資本を集め、配給会社を通して系列劇場で一気に公開するものといえば良いかな?
で、自主映画というのはそれ以外の全部!
だから普通にプロのスタッフが営利目的で作られるものもあれば、どっかの兄ちゃんやおっさんが趣味で作ったものもあるし、プロが趣味で勝手に作るのもあるし、お父さんが子供の運動会を撮ってもそれは自主映画といえる。つまり自主映画って今のところなんかを表すジャンルの言葉じゃないんだ。そういう意味ではアマチュア映画というのはそれこそプロではない人が作ったということでもあるけど、そもそも映画なんて免許事業じゃないので「プロ」だから「アマチュアだから」というのは目安にはなっても基準にはならないね。
SUPER-B-DASHはそんな玉石混合の世界の中から普通のお客さんが見て「面白かったっぁ〜!」といえるものだけをセレクトしたので、作品作者にはプロもいればアマチュアもいるけど、要は面白いか面白くないかという結果だけを重視して選んでるんだ。
Q.だって合法なの?
A.もちろん合法だよ。というよりそんなものを規定する法律なんて無いよ。
Q.怪しい宗教団体なんじゃないの?
A.確かに俺は怪しいけど全く違うよ。信仰の自由はあると思うよ。でもこれは宗教じゃないよ。
Q.バックに誰かいるんじゃないの?
A.バックって(笑)いやいや笑っちゃいけないか。でもバックはいないよ。いればもっと楽に生きてるよ。っていうか誰かバックになってほしいよ。
Q.じゃあさあ、例えばこのイベントを友達に紹介するときに、まあ勧誘するときに使っていい言葉と使っちゃいけない言葉ってあるの?
A.それはもちろんあるよ。「必ず儲かる」「何もしなくても必ず配当がある」「人を紹介するだけでよい」
こういうのは完全にNGだね。
Q.そんなにおいしい話しだったら小原は何でもうけてるの?
A.おいしい話には気をつけた方がいいけど、小原は周りの人に喜んでもらえて自分が偉い人になったという幻覚を見るのが好きなんだ。その結果として夢から覚めたら凹むけどもう中毒だから仕方ないんだ。
Q.SUPER-B-DASHのいいところは何?
A.製作過程に大手の流通が入っていないため面白いのに見る機会が無い名作・傑作が毎回のプログラムに集められていること。しかもいろんなジャンルが毎回混ざっているから今まで触れることが無かった食わず嫌いの作品に触れるチャンスなのさ。人間誰にだって「好きなジャンル」というものがあるけど、だからといってほかのジャンルは一切合財受け付けられないなんて不自由な感性はしていないのさ。すべての人間にせっかく備わっている感動のレーダーをさび付かせちゃぁいけないよ。
Q.じゃあ、小原さんはどれだけ作品選定基準に心がけているの?
A.適当に。この世に完璧はないと言われているので適当に。「おもしろい」ってのは多分に主観的だから人によって感性が違うのは当たり前。その当たり前であることを忘れないためには「適当」にという部分を残しておくことが大事。
むしろ「あっちの方が面白い」というのがこれからもどんどん出てきて欲しい。
Q.他にももっと面白い作品はあるよ?
A.ほらきたw。そんなこと知ってるよ。プログラムに入れられなかった作品の中には、作者とほとんど挨拶ぐらいしか面識が無くてお誘いのメール出しても断られたり無視されたりもたくさんある。中には連絡先すら分からないものもあって、断腸の思いで断念したものも少なくないよ。そして今までに作られた全自主映画の中では小原が見てない作品の方が圧倒的に多いのも当たり前。
ただ、みんなに分かってほしいのは、君らの中から同じように自分の目で見て「これは面白い」と思ったものを集めて披露する機会を自分たちで作ってほしいってこと。
初めに言ったように自主映画の中身は良いものも悪いものもぐっちゃぐっちゃ。
良いもの見たいと思ってもその情報を集めることすらできない。誰かが責任もってセレクトしてほしいということだね。良い作品を作る人はもうたくさんいるし、そのレベルは世界にも通用する。でも、それを消費者に届ける流通者がコンテストを除けばあんまりいないというのが「良い自主映画」を見る機会が少ないことになってると思うからなんだ。
だからSUPER-B-DASHというイベントブランドは小原のものではないよ。
第2回目のSUPER-B-DASHは誰か他の人がやってくれれば良い。小原が今まで見られなかった名作・傑作を集めて見せて欲しいね。だって本当に探すの大変なんだもん。
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