自主映画まみれ!

自主映画(特に個人映画)という特殊で奇妙でへんてこりんでとてつもなく面白い世界の紹介や批評や悪口や日々のくだらないどうでもいいことを脈絡無くつづったブログ。ただいまブログだと怖いけど会ってみたら割といい人じゃん♪キャンペーン実施中(落とし所不明)

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久々に他人の感想

Category: 上映会・作品感想  
俺がプロデュースするSUPER B-DASHの営業のために7月19日この日もBABACHOPのB-DASHに行く。
しかし先週重症の風邪を引いたことを引き金に喘息の発作が再発したため作品だけを見て打ち上げも参加せずロクに話もできないまま帰ったので無駄足になる。
いやいや、体調が悪いのはハナから承知。この日はSUPER-B-DASHに参加してくれた山口監督に会うことが最大の目的だったので、それはこなせた。そういう意味では目的は達成できたので及第点クリアとする。

総合的には月刊ビデオサロンに紹介されているビデオクラブの発表会的色合いの強い傾向になった。
さらにいえば、ほぼ全員が40代以上の高齢(w)監督の作品ばかりになり、加齢臭の強いイベントとなった。そのせいで集客少なし。

DATA
■日時  7/19(土) 17:30~
■入場料 800円 (1ドリンク付)
■場所  BABACHOP
http://babachop.net/theater/map.html
■上映作品
布施哲也監督「買えないお金」(20分)
代幸一郎監督「乙女の祈り」(20分)
宮崎英輝監督「まさとの夏休み」((23分)
木野吉晴監督「ダスリーフリッヘメッチェン」
山岸信行監督「LOST SOUL」(15分)
山口洋輝監督「中目黒ケーヴサンヤァ」(14分)


 
布施哲也監督「買えないお金」(20分)
作者についての情報なし。上映前の監督トークには間に合わなかったために作品だけの鑑賞となる。
咳発作を鎮める間に外で聞いてるとなんか盛り上がっていただけに残念。

ストーリーは主人公の女の子が卒業式で思っていた彼の制服のボタンがあらかた他の女の子に奪われたため貰うものが無くなった彼女はぶつかって水溜りの上に倒れたことを逆手に、意固地になってクリーニング代500円を請求したことで始まる。
本編はその数年後、他の男と同棲しながらもその500円玉を大事に持ち続けていた中で今の男と昔の彼との思いに揺れ動く心理をテーマにしている。パンチが無くて印象が弱い作品だけど、たぶん正解なんでしょう。
ただ、演出ネタが古すぎることが多くてちょっとガッカリ。
うっかり同棲男に電気代に使われてしまった500円玉を取り返しに家を飛び出す女が裸足というアイデアは今時はツライ。
田舎に帰って昔の彼と会って500円玉を川に投げ捨てたのを、不安に駆られてついてきた同棲男が川に飛び込んで探すなんてのは、若いときの中村雅俊しかやっちゃいかんだろう?

代幸一郎監督「乙女の祈り」(20分)
この監督の作品は2回目。冒頭の監督トークで究極のアマチュアを目指している。」とのたまう。感動。
具体的に何を指しているのかは不明なだけに、その辺もうちょっと詳しく聞きたかったが?

まさにビデオサロン投稿作品としては十分な完成度。
監督本人が主演。
カミさんにそそのかされて突然ピアノをやることを決意したガミガミ課長だが、通い始めたピアノ学校の先生がなんと普段会社でガミガミ怒鳴りまくっていた部下のOLと瓜二つだった。はたして彼女は別人か同一人物か?という導入部分までが結構時間がかかっている(まだ悪い間にはなっていないけど)が、その辺の主人公の葛藤があるかと思いきや、今度はいきなり会社で件のOLの腕引っ掴んで社員全員の前で罵るという・・・芸人言葉で言う「ぶっ壊し!」にびっくり!
ええええええええ!

普通はドラマにしますよね?
いかつい顔のおっさんが似合わないピアノをやり始める苦悩葛藤と上手く弾けたときのささやかな喜び。併せて、普段仕事ができないからと怒鳴りちらしていた部下のOLが講師として今度は自分を怒鳴りまくる。
そこに人間の上下とは固定されていないもの、少し立場が変われば簡単に入れ替わる儚いもの みたいなこと、だったり人の優劣なんて一面だけでは測れないなんてことを語りたくなってくるのは俺の場合だけど、そういう王道路線をすべてぶっ壊してただの仕返し物語に終わらせてしまったことで何も盛り上がらずに尻すぼみに・・・・(仕返しといっても主人公の切れっぷりに反してOL側の反撃はほとんど語られないのでなんか消化不良のような胃もたれしているような)。
それにしてもあの「ぶっ壊し」にはヤラレました。
前の作品もそうだけどこの人は人間の心理より出来事の面白さの方に興味のある人なんだろう。ネタの選び方に短編というよりショートショート的作品傾向が強い。それにしても人間心理に興味なさ過ぎ。
ところで全編映像がピンボケ気味に映っているのは昔のhi-8やVHSテープだからか?

宮崎英輝監督「まさとの夏休み」(23分)
典型的なビデオクラブ作品。
そういう意味では奇異なところも突拍子も無いところも無くやりたいことを確実に撮っているので、作り方も出来上がりもその範囲内において正解であることは間違いないが、アカの他人から見ればよその子供の運動会のビデオを見せられている感覚は強い。ただ、責められないのはそれこそが作者の目指したところだと思われること。
そこからまるで抜け出せていないことを指摘すべきかどうか?「正解」を出している人に対してこちらが常に持つ葛藤。
無理してビデオサロンっぽく言えば「子供たちの絵が後ろ向きばかりだったのが残念。」というところか?遠方ロケでの撮影のためか、雨の中の強行だったらしく子供たちがカッパ(ひょっとしてここ掛けてる?)を着ているために顔が見えない、暗い、発色が悪いと、無い無い尽くしになってしまっている。ここで「ヤバっ!何とかしなければ、なんか良い方法は無いのか?」
となったときにアイデアが思いつくかどうかはその方向にベクトルを最初から持ってるかどうかが分かれ目。
ただ、いちおう究極のアマチュア作家wwwwを目指している俺から見れば「河童を探す理由(それがまさと自身が抱えている葛藤のオマージュ)」とその結果(「見つけた時」「見つからなかった時」)で表すことができる主題を考えたくなってくるけどね。あの結論はわけが分からない(という指摘も多分的外れだろうなぁ)。
フィクションとは見方を変えれば「伝えたいけど、直に言っちゃぁ台無しになるから、例えばかりで言いたいことを伝えなければいけない、直に言うことが許されない、そういう制約の中で何かを伝えるゲーム」だと思えば、単なる旅の思い出ビデオなのか「創作作品」になるかの分かれ目だと思うが、さて、それを目指すのかどうか?
でも、アマチュアでもそっち目指したほうが難しくてしんどいけどリアクションは大きくまた面白いんだけどね。
アカの他人とコミュニケーションとってくれよ。文字だろうが絵だろうが音楽だろうが「媒体」ってことは本来そういうもんなんだが、日本のブログの発達が欧米とはベクトルが異なるという点がどっかで指摘されてるのを読んだことがあるが、欧米人がアカの他人に対し働きかけることが主眼であるのに対し、どうも日本人は「未来の自分に対してのメッセージ」と置き換えてるため他人が読んでもちっともつまらないものばかりになっている理由じゃないかと。単一民族でも他人は他人。伝える意思が無いと伝わらないよ~~。

木野吉晴監督「ダスリーフリッヘメッチェン」(20分)
この人もすっかりB-DASH常連。作品の虫干し。
作者の20年以上前の学生時代の作品だとか。
タイトルの意味はドイツ語でTHE美少女(だったかな?)とか言う意味らしい。
「東京女子高制服図鑑」が劇中出てきたのに感激。なっつかしぃ~~~~~~~!
主人公の学生がたまたま駅で向かいのホームに立っている女子高生に惚れてしまい、彼女探して東京中を奪ったバイクで走り回る。ついでに簡単東京観光案内になっている。という・・・・・・・。
上映前のトークで本人が話した「東京タワーのシーンは見たことが無い!と褒められた」といっていたが確かにとても良い面白いアングルだった。

オチは整合性も説得力も無く、まぁそれだけ「オチに重点を置いた作品ではない」ことは現れているんだけど、じゃぁ、それまでのバイクで走り回るシチュエーション部は全体的にアイデア不足。先に書いた東京タワーのシーン以外はどこをとっても悪いわけではないがおおすっげ~というほどの感動も無く。ああ、思いついたシーンだけを次々継ぎ足していって作る方式なのかと思い当たった。昔も今もこの方式で作られた作品は良く見る。ここに書いてもほとんどの人が分からんだろうが、この方式で成功している作品は俺が嫌いな高岡光晃太郎の高校時代のものしか思い当たらない。カメラを覗いてその通りのものがスクリーンやモニター上でまた見られる快感がこの方式が今も絶えることなく生み出される理由だと思うが、単純に「ああ、俺の学生時代よりもうまいなぁ・・・・・。おれも20代であれだけ撮れたらきっと「自主映画界でブイブイ」言わせてただろうなぁ」と思うとちょっとブルーに。


山岸信行監督「LOST SOUL」(15分)
全編台詞無しで進められる不条理なファンタジーという感じの作品。
でも人は死ぬし、首も飛ぶ・・・。

何も伝わってこなかった・・・・・・・・。
起の部分の謎の男が主人公の車に轢かれるもまったく平気という部分や結の部分の次は主人公が先の男のように道端で車に轢かれるのを待つ(エンディングはブレーキ音)という出来事の連鎖化というのは飾りでしかなくて、本来は「承」「転」で描かれることが主題なんであろうが、ちょっと勝手すぎてさっぱり分からない。謎の少女が現れて導いたり、金色のりんごが出てきたり、突然まったく別の人間が飛び込んできて死んだり勝手すぎるイメージや出来事やギミックはいろいろ出てくるがそれらがイメージを膨らませための手がかりになってない。そのため「何?」と理解する方に興味や関心が動いて味わうには至らなかった。多分それぞれの意味について聞けば饒舌に語るかもしれないが、語れたとしたらその時点で失敗。多分その思いと映像上のモチーフとの結びつきがちゃんとできてないのではないか?そう思うのは2~3年前に大学の分開催での映画サークルめぐりをしていたころを思い出したから。
意味がわからなさ過ぎて聞いてみるとほとんど連想ゲーム状態。バックボーンがたっぷりとあるのだがまったく未消化。
あれこれたいそうなテーマとかを語るが「だったらそれをちゃんと描けよ。」と言いたくなるのを我慢したことがちょくちょくあったから。
印象として悪い方の意味での「学生映画」のようだった。

彼の作品は何本か見たが、時々目に付く癖のようなものに「やりたいことはわかるけど、実際にやるには危険だったり難しかったりしたときの誤魔化し方法が拙すぎて、当人の真面目さに反比例して「失笑」させられることがある。」というやつ。
この作品では導入で謎の男が主人公の車に轢かれるシーンがそれ。
轢かれたのか、ぎりぎり交わしたのか分からなく、カメラ前を通り過ぎる車の向こうでくるくる回るのは衝撃とか悲惨さが出ずにコメディになってる。作品全体の持つトーンが十分いきわたった中盤以降ならば観客との間にある程度の約束が成り立つので破綻は避けられるかもしれんが、冒頭は混乱させるので損。
俺の作り方は「かろうじて伝わるのはどこまで手を抜いた時か?」というのが常にあるけど、たぶん彼と俺との間にそのラインがあるような気がしてきた。(つまりいつでもあっちに行ってしまうということ)

山口洋輝監督「中目黒ケーヴサンヤァ」(14分)
あの悪名高いインフェスの第二回目のグランプリ監督。
かの悪名高き「SUPER-B-DASH」の一回目のプログラムにも入れさせていただいている監督。
今回は顔見せ程度のスタンスで、冒頭のトークでも「初めての参加で勝手が分からない。」といっていたが、この日は特にそうだろうw。
NHK素人喉自慢予選会にまぎれたプロの歌手という感じ?に見えてけっこう俺の中で馬鹿ウケ。

作品で昔住んでいた中目黒のアパートでシェアしていた友人4人で思いつきで撮った肩のこらない気楽な一品。
タイトルは沖縄語で「帰りた~い」という意味らしい。

超短編作品で時折見られるオチよりも過程の演出力を楽しむタイプの作品なのでストーリーをここで書いてもちっとも面白くは無いのがこの手の作品の感想を書くときのつらいところ。
昔、関西方面でやっていたシネマ大好きという番組で2回目だか3回目だかの放送の中でノミネートされた作品のひとつ(タイトル出てこない・・・・家のビデオひっくり返せば出てくると思うけど)に誰かを殺した少年が終われて逃げ込んだ下水に閉じ込められるという作品があった。マンホールの蓋の上にたまたま車がとまってしまったことで出られなくなるのだが、折り悪く大雨が降ってどんどん主人公が隠れている下水への排水が増えていき次第に主人公は水位に追い詰められていく。
もうすぐ完全に彼は水没するというところで、蓋が開くが、それは警察によって囲まれていた。彼は最初に犯した殺人の凶器で持って自分の首をスパッと切り裂いてTHE ENDとなる。
最初の感想は「なんじゃこれ?」だった。誰を刺したのか、なぜ刺したのか、せっかく助かったのに自殺?見事に中身が無い。自分の結論はダメダメだったが、同時に他の人はなぜこれを評価したのか?ということを知りたくなった。それはきっと俺の知らない映画の見方というものがあって、それを知らないから俺には面白くないのかもしれん。と思ったからだ。
で、数年ほど考えて(俺は昔から割としつこく考え込むんですよ)、いわゆるシチュエーションの演出力を問いかけている作品だということが分かった。
わずか10分ほどの尺の中でほぼ8割が、閉じ込められた下水の中で追い詰められていく過程を描くことに費やされているのだ。その視点で見れば実際に左官屋の友人の手で実物大のマンホールの中を作ってカメラを内部に入れるという当時の自主にしては凝ったことに挑んでいる。商業映画では当たり前の作りだけど、アマチュアとしてそこまでやるということ自体への驚きと賞賛、そしてそのセットの効果的な使い方とだんだんと水かさが増えていくことへの恐怖を描ききっている(切ってると言い切るほど俺も賛同はしてないが)。超ショート作品にはそういう割と一般の日本人は作品の中に重大なテーマとかメッセージが入るべきだという堅い考え方があるが、芸術で表現できうるものはそれだけではない。たかだか100年程度の映画の歴史の中でまだまだ表現されていない抽象概念もあるはずだし、きっと今もどこかで生まれている。
自分の中にあるものに応えてくれるものだけを認めるのも鑑賞として間違ってはいないが、それだと自分が豊かでないと面白がることは難しく、またレーダーがどんどんさび付いてくる。俺は自分の最初の立地点が「俺は感受性が乏しい」という自覚から始まったのでいつも「新しいものを見つけてくれる」方が好きだ。すぐには分からなくてもずっと考えることが結局作る上でも見る上でも豊かにさせることだから。

いや、ちょっとある人から不平を聞いたので反論からはじめてみた。
作品のストーリーはイカレタ同居人の次々と押し付けられる無理難題にほとほと疲れて思わず「帰りたい~」とつぶやくという小編。
作り始めた動機がすっかり力の抜けたポジションからだけに、これが「代表作です!」というようなものではないが、思わずわ、うまぃ!と思ったのが主人公が廊下を渡るシーンで手すりに足を乗せて天井の梁をつかみながらでないと歩けないというシチュエーションなんかかなりおもろい。床の上は廃人たちがぶちまけた注射器の割れたガラスや針や謎の薬品が散らかりまくっているからだ。単に人物紹介にならずに世界感をもとりこんで変な人物たちがそこにいる自然さ(理由)を忘れずに作り上げているところは、例え悪名高いインフェスwとはいえ俺なんかと違って他人に評価されるだけのことはあるなぁ。と嫉妬。
地上に無い、監督の頭の中にだけある異常な世界をどうやって具象化すれば説得力を持たせられるか?そこが単に表現者として止まるか、アカの他人に賛同や同意(あるいは反感や嫌悪)を得られるまで働きかけられるかを分けるが、分けられたあとの彼我の差ははるかに遠い。

総評として
集客はさびしい物で両手で数えられるほどしか客がいなかった。関係者の方々は「少ないなぁ。」と嘆いてはいたが、元々それほど集客力の無い作者の出涸らし作品ばかりであることが最大の理由であって三連休だったり他のイベントとかぶったりは関係ない。アカの他人に「見るだけ」のために来させるほどのポテンシャルが無いのでそれは仕方が無い。
BABACHOPが想定する「自主映画」というものの中にビデオサロン的趣味作品をも含むのならば、そこに純粋な集客力は求めるのはお門違い。もっとも原初的な「趣味」という活動はベクトルが作者の満足のためにやるものなのでそういう人に集客の役割を負わせることは正しくない。
それでも人を呼ぶためには?ということに考えることがBABACHOPのような「お人好し劇場」がB-DASHという無制限なイベントをするときに大事なこと。
実際プロだろうがアマチュアだろうが上手かろうが下手だろうが、作品を作って上映したいという欲望は同じだ。それにウェイトをおけば当然玉石混合になるか下手すりゃ「悪貨が良貨を駆逐する」ことにすらなる。俺なんかが「どんぱち上映会」では原則客のためではなく監督のためと割り切っているのでプログラムはなるべく新作ばっかりという縛りをつけている。作品が必ずしもお客さんに満足させられるかどうかなんて保証が無いからだし、そんなことに気を取られて「途中で製作やめたり」「分不相応なキャストやスタッフに振り回されて崩壊したり」「やりたくないことをやったり」なんてことを趣味の人にして欲しくないからだ。
もっとうまく。もっとおもしろく。は目指して欲しいものではあるが、アマチュアで素人でとにかく自分で撮ってみたいという欲望自体は何も悪いことではない.
つまり、ベクトルもレベルも上手い下手もすべての自主映画に通ずる最大公約数がなにか?ということだ。
それは自らの手で映画を作ることの面白さしか無い。
ただ、この考え方の最大の障害は「作ることの面白さを伝えることは、作品を見せることとは必ずしも言えない」ということだ。場合によっては客にとってまったく逆にとられることにすらなる。
「ああ、やっぱり素人が作ったらあんなもんしか作れないのかぁ。」となっちゃえば作ること自体の魅力すら伝えられないということになる。

そこに何か理論を作らなければ「なぜB-DASH」が良い上映会なのか?という宣伝にとって一番肝心な部分がないままになってしまうからだ。

そういう意味合いでは毎回行われる上映後の飲み会が上映イベントより重要なアイテムなんだけど今のところあまり機能しているようには見えないなぁ。
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どんぱちの小原です♪

Author:どんぱちの小原です♪
映像草野球トイウ冠ヲツケテ~どんぱちプロダクショント名乗ッテマース。ソシテぇ自分デ映画作ッタリィ、自分デ上映シタリィ、出演シタリィ、他ノ上映会二行ッタリ感想書イタリ悪口言ッタリ アリトアラユル方向カラ自主映画ヲ見テイマ~ス。
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