自主映画まみれ!

自主映画(特に個人映画)という特殊で奇妙でへんてこりんでとてつもなく面白い世界の紹介や批評や悪口や日々のくだらないどうでもいいことを脈絡無くつづったブログ。ただいまブログだと怖いけど会ってみたら割といい人じゃん♪キャンペーン実施中(落とし所不明)

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【映像温泉芸社上映会その15 自主映画番外地】

Category: 上映会・作品感想  
DATA
■日程 3月16日(日)
■会場:野方区民ホール(東京都中野区野方5-3-1)

ご存知の人はご存知の映像温泉芸社(者ではない)が、年に一度開催するキャパ250名程度の単独団体の自主興行としては大型イベント。
内容は自主映画の上映会で、主にこの団体のメンバーが作った作品の上映会だが、社員があちこちで見つけた傑作短編も混ざっていてかなりラインナップが豊富。
バカ映画寄りで、オタク寄りの傾向が強いが、楽しませてくれることにおいてはアマチュア集団でありながらはるかにエンターテイメント。
さらにこの上映会で特色なのは他の団体の自主興行であまり類例が見られないステージ上で毎回繰り広げられる寸劇。
これが大体自主映画(それも個人映画)をネタにこの威容でゆがんでそれでいて活気ある世界を笑い飛ばすもの。
オタクが市民権を得たのは、自らを客観視して笑い飛ばすことができるようになったからだといったのは岡田 斗司夫だったと思うが?違ったかな?
自主映画は実はジャンルではないというのが俺の持論だが、その中でバカ映画というのは数少ないジャンル化に成功している映像群かもしれないなぁと、整理券を持って並ぶ大勢の行列を前にため息。



以下作品ごとの感想。
 
●『ア寿司トロ球団』(酒徳ごうわく)
sushi

最も面白かったのはテレビアニメの冒頭に出てくる「テレビを見るときは部屋を~」というテロップのパロディ。
ヤマが最初に来た(w)
オープニング作品として露払いに会場を暖める役割というのが最初の作品にはあるが、さらに導入部で自分の作品を暖めるという、強力なワザ。
冷静に見るとそのあとの展開にこれ以上の爆発ギャグは無いのだが、安心して見れたのが面白い。
それにしても小道具で使っていた緑色の半纏だが、あんなものどこに売ってるんだ?

●『機動人間』(ミナミユー)
gandum

昔懐かしい8mm作品の名作である竹下心也氏や高橋弘氏の手法をまんまパクった再現した等身大の肉体で演じる実写「ガンダム」。
普通に楽しめるが、竹下・高橋の手法と比べるとオリジナルに対する挑戦心というか冒険心が弱く、面白いけど二番煎じ感があった。
ビームサーベルやビームライフルがもっと似ても似つかないものだとか、全員メガネ君(w)とか、ギリギリで「それはアウト!」といえる無茶がとか、いわゆる香ばしさというものがもっとあっても良かったのではないか?
ストーリーが進むにつれて日没になって行き段々と暗くなっていくところが自主映画のある面を象徴していてて物悲しい。

●CGアニメ『ネコマン』(中村犬蔵)
uruman

デンキネコシリーズ20作目の記念作品だ!元ネタはウルトラマンだ!
すまん!
泣いた!別れは辛いんだよ!
俺もだいぶ心が弱っているんだなぁ。

このシリーズも年を重ねて20作目。
北海道在住の中村犬蔵氏の代表作でありライフワークでもある金属の猫ロボット(とはいえないが)。
おなじみの人もすっかり増えて,今や芸社本祭のメインメニューのひとつとなっている。
子供のころの昔懐かしい「チャンピオン祭り」のゴジラのステイタスになってしまった。

初登場から変わらず全編フルCGで作られたパロディてんこ盛りの作品で今回の元ネタはウルトラマン。
でも、こうくると思えばこうきて、それが次の複線にちゃんとなっていて・・・・とにかくストーリー部分もパロディ部分もキャラクターもすべてがサービス精神旺盛。
ああいうものを作れる幸せを少し分けてほしいもんだ。

このシリーズ、初登場以来ずっとどのキャラクターも「うらら~」としか声(音?)を発しなかったのだが、昨年の「デンキネコ 恋のユラユラ大作戦」からアフレコによるセリフがついた。
おそらくファイナルファンタジーシリーズを意識しているのじゃないかと(?!)
でもあちらは表情まで動かして、複雑で高度な表現を達成しているが、こっちは無表情で鉄面皮(一人は写真だもんなぁw)。その点表現の幅は比較すると限られてくるはずなのに複雑で高度な感情やストーリーが再現されてるんだよなぁ。
まったく感動に「標準・基準」なんてないなぁ。

作者に聞くと製作に丸一年を費やしているとか。
「一年もかかってたらストーリーとか変わるでしょう?」
と聞いてみたら
「ラストは初めのころの面影が残っていないくらい変わりました。」
とさ。

どうしても分からないのは、主役の一人は何で白い仮面をかぶっていたのだ?

70~80年代の特撮系の作品が常にモチーフとなっているのだがそろそろネタが尽きてくるんじゃないかと思う。
といいつつも、次は何を持ってくるか?と楽しみにもしている。

●ライブ『冷蔵庫マン』飯塚俊太郎さん
芸人たちのセーフティネットであるんじゃないかと思っているワハハ本舗の芸人さん。
「俺のギャグで一気に会場を冷やしてやるぞ~~~~!」というところから来てる芸名(というか役名・・・他にも持ちネタというか持ちキャラがある)なんだが、上手く出来ない、ウケない、貧相というマイナスであることを逆にウケにする逆転の発想は俺の場合「自主映画」で先に知ったのだが、お笑いの世界ではその手法はもっと古くからあるのかな?
今ぱっと思い出すとしたら村上ショージとかダンディ坂野とかもそうか?
でも、こういのってツッコミ役が的確に拾って広げていかないと「マジで寒くなる」ところなんだが、あえて一人でやるのかぁ・・・・・・。
その場合着地点ってどうするんだろう?
そう思って見ていたが だいたいこの日の客はそういうことになれてる・・・というかむしろ得意なのが多いようで、微妙にウケてしまっていたことが良かったのか悪かったのか?
でも、この手の芸って行き着く先はどこなんだろうか?と。余計な心配をしてみたくなる。

●『機動女学生バトルセーラー』(伊勢田勝行)
iseda

映像温泉芸社の一押しの作家で、煩悩を翻訳することなく、いや翻訳するための才能が一切合財捨てた(というか元々持っていなかった)作者の、これまた煩悩の形シリーズのアニメ・・・・・。
目標としているものは分かる!そんな突飛じゃないごくごく普通のノーマルな少女漫画や少年漫画の世界(その中でも王道中の王道を目指している)を自分でやってみた。
それは分かる!しかし!あまりにもそれを実現するために必要な能力がハードもソフトも友達も全滅しているのだ。
普通はこれでは作品はできない。誰だって感動した映画を見た後「ああ、俺もあんなふうに・・・・」と、発想はするが実現しないのは、エネルギーの有無の問題を除けばノウハウを持ってないからに他ならない。
でもこいつはやったんだ!
すると、どうなるか・・・・・・・。

というわけで俺も結構好きな作家でかなりの面白さなんだが、やっぱり相変わらず直しても直しても復元しきれない音声の悪さが強調されて今回も今ひとつ分かりにくかった。
というか、やっぱりこの作者の作品は池之上の小さいバーの薄暗い店のスクリーンで見るものだと思う。
ああいう大きい会場でその他の作品に混じって観るには、ちょっとつらい。というか、場違いな感じがする。

後、やはりこの作品は上級者向けで本祭で初めて観る人には前説とか同時解説とか入れて、もう少し「一緒に楽しもう」という形をとらないと楽しめないんじゃないか?
でないと子供にピカソを見せるような、現代高校生にいきなり歌舞伎を見せるような、もの(そ、そんな大層なもんか!?)。それだけあの表現は普通の感覚からは遠い。それは遠い・・・・もう遥かに遠い・・・・。

●『メギャーンン!!来訪者』(高岡晃太郎と山本拓)
mewgyann

相変わらずハイテンションでシュールでおかしい世界を繰り広げる不条理ギャグ。
で、期待を裏切らない面白さ。
俺と高岡は昔は仲が良かったのだが、俺の上映会ではいつも奴の方ばかり喝采を受けてばかりでツマンないので放逐したのだが、
当時彼がまだ堅気だったころは、芝居についてはまったく素人の会社の同僚ばかりを使ってシュールで笑える作品を使っていた。(それでも俺はコイツ嫌いだけど)
その使い方がうまくて、逆に変に上手に演技する人を使えばかえって面白く無くなるんじゃないかというぐらい馴染んでいたが、役者(それもかなりうまい人ばかり)を使ったら使ったでまた面白いんだ。役者が映える映える。(それでも俺はコイツ嫌いだけど)
いったいこいつの器はどこまで広いんだ?と恐ろしくなる。(それでも俺はコイツ嫌いだけど)
なんちゅうか、与えられた条件がどんなに良くても悪くてもちゃんと自分の形に仕上げてしまって失敗しないんだよなぁ(それでも俺はコイツ嫌いだけど)。
作品そのものに「天才」を感じる(それでも俺はコイツ嫌いだけど)のは当然としても、環境とか条件とかにも左右されない面白いものをちゃんと作るところにも「天才」を感じるんだよな(それでも俺はコイツ嫌いだけど)
内容やストーリーを紹介するのは不可能。

前に「なかのムービーラプソディー」のところでも書いたように、二人での連名作品であることの意味の希薄さに今回も?
藤子不二夫とかゆでたまごのようなものなのか?
シナリオと映像とか役割が分かれているのならそういうのも成り立つかもしれんが、俺はそれぞれに完成されている別個のクリエイターだと思っているだけになぜ一緒にしているのかは不明。いつか聞いてみよう。

●『デスひな』(濱田轟天)
desuhina

ストーリーを時間がたってしまっていたので忘れていたが、知人に聞いて思い出した(笑え)。

作者の濱田轟天は元々漫画家志望で今も漫画の投稿やら営業やら続けているだけあって非常に達者な(それでいてエグ味のある)絵で見せるアニメのような紙芝居のような動きの少ないアニメ(※(これは彼ら映像音声芸者の持ちギャグ「絵が2枚あったらアニメだ!」も影響していると思う)。
この作品自体は客の笑いどころを十分に知っていて手馴れた作り方で作られてるが、破綻が小さくちょっとエネルギー感に乏しい。
が実は俺これかなり気に入っている。というかこの作品からかすかに香る香りにやられている。
いやぁ・・・「ねじ式(つげ義春)」を思い出したのよ。あの不条理ファンタジーの名作に続いく道を感じたんだよな。

周りの連中の悪影響を受けてる(笑)のかもしれんが、この作品は下手に笑いをとろうとしなくても案外ファンタジーでホラーで素敵な作品になるんじゃないだろうか?
とはいっても、どうしてもギャグを思いついちゃう不憫な体に染まってしまったんだろうけどw
濱田君・・・・・バカ映画に逃げずに一度ちゃんと撮ってみたら(くくくく♪ ←これ彼が昔ある男に言われて彼がムカついたセリフ)

●海女ゾネス予告編 スペシャルバージョン (AC部)
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作者のAC部は多摩美術大学の安達亨/板倉俊介/安藤真の三人によるCG制作トリオ。TV・CM・MVなどを中心に活動。NHK「デジタルスタジアム」で2000年の最優秀賞を圧倒的なインパクトで獲得し一躍有名になったグループ。
NHKのみんなの歌やスマステーションのOPなどメジャーな仕事もやっている
れっきとしたプロの方たちだがあふれまくった創作意欲は映像温泉芸社などという得体の知れない連中のイベントに惜しげもなく作品を提出してくれているみたいだ。彼らもこのイベントでレギュラー化しつつあって俺は毎回楽しみにしている。
特徴として恐ろしくデッザンが狂った画風のものと、リアル調でありながら極端にデフォルメされたものと2種類あるがどちらの場合も,シュールなストーリーだったり、きついスパイスが効いていたりしてこれっぽっちも素直な表現が無い。

今回の海女ゾネスは長編の一部をミュージカル風に表現した予告編のようなものらしいのだが、もう一この作品として完成されてるやんけ。
同じ作者による過去作品の「マグマ女王」は俺のお気に入りの作品だが、今回は表面上は別として同じ俺好みの路線と内容になっていて楽しんだ。

歌詞が強烈なんだけどあれはオリジナルなのか?
クライマックスの映像展開・海女達の変身(生まれ変わり)シーンのタイミングといい予想してはいなかったが期待の応える(矛盾してるがそう言いたい!)展開といい思わずカタルシス!俺だけでなく場内大爆笑と賞賛。
あれは楽しいわ。

●芸社通信15 (亜乱陶氏)
役割的にはイベントで上映される作品と作品の間をつなぐブリッジ的なものなので、独立した作品とは言いがたいのだが、結構重要度が高く毎回楽しみにしている。
というか、無くなったら怒るぞ。
何をきっかけにああいうスタイルにしたのかわからんが、映像温泉芸者の面々が上映会の製作会議風景を収録すると言うスタイルをとりながら、イベントの趣旨や仕掛けを茶化しながら上手に説明していく。
今回も出しゃばり過ぎず控えめすぎず非常に絶妙なウェイトで作られていて堪能。
まぁ一つの団体で監督ばかりの癖にこんだけ役者がそろっているというのも珍しいけどなぁ。
不満といえばこのシリーズに一度もなにわ天閣が出ているのを見たことがないが、一度出てくれんかなぁ。

●全体企画『自主映画人生ゲーム』 (映像温泉芸社)
面白かったよ。
先に進めば進むほどいい加減になっていくまさに正しい自主映画というところが。
人生ゲームネタがもうちょっと続くかなぁと、そちらのほうばかり期待してしまったんでそういう意味ではちょっと残念。

●総合司会:酒徳ごうわく
ああいう場で愚痴るんじゃない!0点。
と、思っていたら本当は今回のプロデューサー(毎回メンバー内で交代でプロデュースしている)の死神酋長の脚本だったとか・・・・・。
じゃぁ、死神酋長0点。

やっぱり楽しいイベントに暗い内向きの台詞はよくないよ。

以上!
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テーマ : 自主制作    ジャンル : 映画

Comments

ありがとうございます。 
丁寧なご感想ありがとうございます。

弊社の上映会を楽しんで頂けた様で、そっと胸を撫で下ろしております。


さて。

濱田の次回作品はバカ映画で培ってきたスキルを活かしつつ、いよいよ禁断の「ドラマ」に手を出してみようかと。

ええ。「ちゃんとしたの」を撮ってみようかと。

しかも、先に漫画化して出版社に営業をかけてから映像化をするという企みです。

↑資源の有効利用とも言います。


商業漫画としてはボツになったとしても、更に推敲して映像化を試みるつもりです。

現在、シコシコとネーム作りに勤しんでおります。

まだまだ制作上の問題点が山積していますが、夏辺りの撮影を目処に作業を進めております。

上手く行くと良いのですが…


ほげ~☆


No title 
き、きき、貴様!ここをどこで嗅ぎつけたぁ!!!??
表の掲示板で… 
表の掲示板で「最近ブログを始めたのは秘密だが」って書き込んでいましたよね。

それってダチョウ倶楽部の上島竜平氏が言うところの

「そこに備え付けてある棒で、オレを押すなよ!」という意味、あるいは

「探さないで下さい」
…と書かれた置き手紙の類いかと了解したのですが。

ええ。ご要望にお答えして、

「小原茂樹 自主映画 ブログ」

…でググらせて頂いたら スグに此処が見付かりましたが?


そんな簡単なキーワードでかぁ・・・。 
あっちが表じゃないぞ。もう少ししたらこっちが表で、向こうが裏になるのだ。

>「ちゃんとしたの」を撮ってみようかと。
あはははは。
今まではちゃんとしてなかったんだw

主役は任せろ!
本物の大人の渋い演技を見せてやるさ。
No title 
遅ればせながらブログ開設、おめでとうございます。
そしていつもながらの貴重なご感想、誠にありがとうございます。

さて、今回の総責任者として、今更ですが多少補足(言い訳)させていただきます。
ラストの寸劇における酒徳君の愚痴は、全てワタシが書いた台本です。
あれが酒徳君の本音と思ってもらえたなら、狙いとしては成功なのですが、彼がダメなやつだと思われるのは本意ではないので、正直に手を挙げました。
やったのはワタシです。すいませんでした。

あの身内の傷の舐め合い的なオチには、芸社内からも「いかがなものか」との声も上がっています。
実はもう一つの落とし方も構想にはあったのですが、会場内の自主映画関係社の全てを敵に回してしまいそうなネタだったので、自重しました。

もう一点、『機動女学生バトルセーラー』について。
これは5/17(土)に新宿ロフトプラスワンにて開催される、『伊勢田大博覧会』のための試金石として投入してみました。
ワタシが自宅で視聴した際には普通(?)に聴き取れたのですが、ホールの機器、及び環境との相性のせいか、「解読不能」とのご感想を多数いただいております。
今回の教訓をもとに『伊勢田大博覧会』ではほとんどの作品を字幕バージョンで上映する予定です。

(ここから本題)ところでその『伊勢田大博覧会』の宣伝書き込みをしたいのですが、旧掲示板の方を使わせてもらってよろしいものでしょうか?
それと今回はこれまでのシネマボカンの総決算的な内容になるのですが、総帥がもう一度観たい伊勢田作品、ネタなどありましたら教えていただけると助かります。
イベントが近づいておりますが、まだ固まってない部分が多いので、ぜひとも参考にさせていただきたいと考えております。
何卒よろしくお願いいたします。
No title 
あ、今確認したらもう書き込めないのね。
そうだ、関係ない小原さんの最新記事に、無理矢理コメントつければいいんだ。
ということでOK?
No title 
>ラストの寸劇における酒徳君の愚痴は、
>全てワタシが書いた台本です。
ありゃりゃ。そりゃすまん。
まったく油断もすきもないなぁ。

でも、彼普段からあんなもんジャンw
なまじ距離が近いとそういう勘違いも出るか。
分かった書き直すよ。

>最新記事に、
>無理矢理コメントつければいいんだ。
>ということでOK?
なんということを・・・・・・・。

分かった分かった。じゃぁ、あっちは告知用掲示板として復活させるよ。
でも、殆ど誰も見ないよ。

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どんぱちの小原です♪

Author:どんぱちの小原です♪
映像草野球トイウ冠ヲツケテ~どんぱちプロダクショント名乗ッテマース。ソシテぇ自分デ映画作ッタリィ、自分デ上映シタリィ、出演シタリィ、他ノ上映会二行ッタリ感想書イタリ悪口言ッタリ アリトアラユル方向カラ自主映画ヲ見テイマ~ス。
自主映画デサエアレバ傑作モ駄作モ大好ゥキデ~ス。

ダカラァ
商業映画ハ嫌イデェス!

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